ダブルケアの気分転換に北斗の拳かドラゴンボールか。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

札幌のダブルケア介護コンサルタントの野嶋成美です。

 

 

 

 

先日参加した集まりでマンガの話になりました。

ひとりの女性が「イライラしたときにマンガが一番。なにも考えずに没頭できるから」と話したのがきっかけです。

彼女は最近『北斗の拳』を一気読みしたそう。

読み終わるとすっきりできたとか。

 

 

私は『北斗の拳』は1巻しか読んでいません。

残念ながら息子がはまらなかったので続きは買いませんでした。

どうやら泣けるところもあるらしいので、今度読んでみようと思います。

 

 

何も考えずに一気読みできるマンガは、私なら『ドラゴンボール』です。

ドラゴンボールは大人になってママ友から借りて、全巻5日間で一気に読み切りました。

その後、どうしても全巻欲しくなり古本屋さんでみつけたら2,3冊づつ買ってコツコツ集めることに。

なぜか古本で集めることにこだわったので、時間がかかりました。

探して集めることも当時は楽しかったのかもしれません。(自分のことなのに記憶が曖昧あせる

 

 

ドラゴンボールは字が少ないのでさらっと読めるのがいいところです。

お子さんと一緒に読んでみてはいかがでしょう。