【困ったことは起きない】6136
斎藤一人さんの心に響く言葉より…
人生に、困ったことは起きないようになっています。
困ったことが起きたように思うのは、自分の勘違いなんだよね。
受け取り方を間違ってるから、「困った、困った」
その「困った、困った」が、困った波動になって、
ということに気付かなきゃダメなんです。
なにか起きたときには、受け止め方を変えて、
「これは自分に必要なことなんだ」
「このことで、自分はまたよくなる」
そう思えるかどうかなの。
人間は、起きた問題を「よくなる」ことに転換して、
そうすることで、幸せになるのが私たちなんだよ。
わかるかい?
悪いことが起きたように見えても、実は、
幸不幸は、常に表裏一体なものです。
自分が、そのどちらの面を見るかなの。
幸運と思うのか、不運と受け止めるのか、
何か嫌なことが起きたとき、見た目に惑わされて「これは不幸だ」
その嫌なことの裏側には、必ずいいことがある。
と思ったら、人生に困ったことなんて一つもない。
このことを、神は学びなさいと言ってるんだよね。
悪く見える出来事のなかに、自分に必要な学びがある。
それに気付きなさいという神のメッセージが、
『斎藤一人 ツキすぎる「すごい言霊」 斎藤 一人 D』PHP研究所
斎藤一人さんは「困ったことが起きたとき」
『仕事で困ったことが起きたとき、「困ったな~」「
嘆いても、いい方向には進みませんよ。
幸せなお金持ちにグチや泣き言は似合いません。
こんなときこそ、 『面白いことが起きたぞ』と言ってみてください。
成功の階段をひょいっと飛び上がることができるから。
「面白い」と言った時点で、世間にも神様にも「
この一言で「あなたの勝ち!」が決定するんです。
困ったことが起きたとき、
神さまはその人に対して、絶妙のタイミングで「困ったこと」
その困ったことが起きたとき、多くの人は文句や愚痴、
その反対に、困ったことが起きた時、「
そしたら神さまは、「コイツなかなかやるな」、
「困ったことは起きない」という言葉を胸に刻みたい。
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