視点を変えて
思い込みの枠を外すお手伝いをします。
からだ占い®︎鑑定士・からだ学講師
大坪 幸子(ひだまりさっちゃん)です☆
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
2019年からだ占い®鑑定書募集中です。詳細は画像をクリックしてね☆
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
保育をしている時、
体調を崩すパターンがありました。
そして時期も決まっていました。
皆さんもありませんか?
・季節の変わり目に弱い。
・新学期が始まる頃が苦手。
・運動会の時期に体調悪くなる。
・生活発表会の前後にインフルエンザにかかる。
・声が嗄れる。もしくは出なくなる。
・咳が出る。ひどい時は喘息。
これは私のパターンです。
もっとあったかも知れない。
当時は「疲れてるな」
「ストレス溜まってるな」
「あーまたいつものパターンだ」
とか思っていました。
まぁ、確かにそれもあるんだけど。
「からだ占い®」「からだ学」と出会って
ビックリすることがたくさん。
師匠のタッキー先生に
私のこころの様子、保育している時の気持ちを
見透かされた気分になりました。
その話も少しずつ書いていきますね。
中でも「声がれ」の時期が決まっていて。
運動会の時期と生活発表会の時期。
幼児クラスの担任だったので、
いつも以上に声を張る事が多くて
のどに負担をかけていたと思う。
だから「いつものこと」って思っていました。
でもね…
まず私はからだ占い®でみると
「くび」の人。
そう!!「のど」ですよ。
「自分のからだちゃんは
弱くもあり、強くもある。」という
タッキー先生の言葉に妙に納得。
のどは子どもの頃から症状が出やすくて、
「弱い」と思っていました。
でも本当に弱いところに症状が出てしまうと
命に関わると考えると、
のどは耐えられるところで、強いところ。
自分のからだちゃん(くび)が愛おしく思えました。
そして…
鑑定士養成講座で運気の見方を学んだ時、
ちょうど運動会の時期と
生活発表会の時期が
「ムカムカ」というスクラップ&ビルドの時期でした。
行事だからイライラして体調も悪くなって、
先生たちとギクシャクしたり、
子どもたちに優しくできなかったり、
何もかも上手くいかないんだと思っていたのに。
なーんだ。運気のせいなのかwww
これでそれだけ気が楽になったことか。
私が悪いんじゃないんだ!!と思えたから。
運気をみられるようになると
「仕方ないな」と思えたり、
「ここが頑張りどころ」と思えたり、
気持ちが楽になります。
鑑定士にならなくても
運気が分かるものが2つあります!!
ひとつは「からだ占い®鑑定書」
もうひとつは「からだまなぶ手帳」
鑑定書は
自分の資質、2019年1年間の流れなどを
つかむことができます。
11月8日に募集が始まったところです。
からだまなぶ手帳は
2019年の手帳ですが、講座を受けていただくと
自分で毎日の運気を読むことができます。
11月28日に「からだまなぶ手帳講座」をします。


