保育していて体調を崩すパターンがありませんか? | からだ占い®鑑定士 オオツボサチコ

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思い込みの枠を外すお手伝いをします。

からだ占い®︎鑑定士・からだ学講師

大坪 幸子(ひだまりさっちゃん)です☆

 

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保育をしている時、

体調を崩すパターンがありました。

そして時期も決まっていました。

 

皆さんもありませんか?

 

・季節の変わり目に弱い。

・新学期が始まる頃が苦手。

・運動会の時期に体調悪くなる。

・生活発表会の前後にインフルエンザにかかる。

・声が嗄れる。もしくは出なくなる。

・咳が出る。ひどい時は喘息。

 

これは私のパターンです。

もっとあったかも知れない。

 

当時は「疲れてるな」

「ストレス溜まってるな」

「あーまたいつものパターンだ」

とか思っていました。

 

まぁ、確かにそれもあるんだけど。

「からだ占い®」「からだ学」と出会って

ビックリすることがたくさん。

 

師匠のタッキー先生に

私のこころの様子、保育している時の気持ちを

見透かされた気分になりました。

 

その話も少しずつ書いていきますね。

 

中でも「声がれ」の時期が決まっていて。

運動会の時期と生活発表会の時期。

 

幼児クラスの担任だったので、

いつも以上に声を張る事が多くて

のどに負担をかけていたと思う。

 

だから「いつものこと」って思っていました。

でもね…

 

まず私はからだ占い®でみると

「くび」の人。

 

そう!!「のど」ですよ。

「自分のからだちゃんは

弱くもあり、強くもある。」という

タッキー先生の言葉に妙に納得。

 

のどは子どもの頃から症状が出やすくて、

「弱い」と思っていました。

でも本当に弱いところに症状が出てしまうと

命に関わると考えると、

のどは耐えられるところで、強いところ。

自分のからだちゃん(くび)が愛おしく思えました。

 

そして…

鑑定士養成講座で運気の見方を学んだ時、

ちょうど運動会の時期と

生活発表会の時期が

「ムカムカ」というスクラップ&ビルドの時期でした。

 

行事だからイライラして体調も悪くなって、

先生たちとギクシャクしたり、

子どもたちに優しくできなかったり、

何もかも上手くいかないんだと思っていたのに。

 

なーんだ。運気のせいなのかwww

 

これでそれだけ気が楽になったことか。

私が悪いんじゃないんだ!!と思えたから。

 

運気をみられるようになると

「仕方ないな」と思えたり、

「ここが頑張りどころ」と思えたり、

気持ちが楽になります。

 

鑑定士にならなくても

運気が分かるものが2つあります!!

 

ひとつは「からだ占い®鑑定書」

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11月8日に募集が始まったところです。

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