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はじめましてのかたへ
 アラ還の太陽と申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました
 

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
そんな思いでブログを始めました

 

いろんな角度から
介護の記事を書いています

 

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ファシリティドッグ・犬が心のケア

 

 

 

 

筑波大は

がんや重い病気と闘う子どもたちに寄り添い

安心感を与え、心のケアをする犬

『ファシリティドッグ』を

来年4月に

筑波大病院の小児科病棟に導入すると

発表しました気づき

 

 

 

 

 

ビーグルしっぽ ファシリティドッグとは ビーグルあたま

ファシリティドッグは、医療施設などで活動するために特別なトレーニングを受けた犬です。同じく専門的な研修を受けたハンドラー(医療スタッフ)と常にペアを組み、治療や検査、リハビリなどの場面でこどもたちに寄り添いながら活動します。

 

 

 

ファシリティドッグは

医療チームの一員として

平日の日中、病院に常駐し

治療への付き添いや

病室での添い寝

リハビリの手伝いなどをするそうですグッ

 

 

国立病院では始めてとのことビックリマーク

 

 

『ファシリティドッグ』として訓練中の

3歳雄のラブラドルレトリバー「ミコ」が

筑波大病院を訪問し

入院する子供のベッドの上でくつろいだ様子で

頭をなでられていたそうです

 

 

病院長は「ファシリティドッグを心の支えとして

子供達がもう一段強い力を発揮して

病気に立ち向かってくれると思う」筋肉

と話していたそうです

 

 

犬と行動を共にする看護師の人件費など

約1億円の費用は

寄付を募って賄うそうです札束

 

 

今年3月4日から

2,200万円を目標に

クラウドファンディングを始めるそうですビックリマーク

 

 

『ファシリティドッグ』の存在で

子どもたちが少しでも安心して

辛い治療を受けられますようにお願い

 

 

 

 

ファシリティドッグの活躍は

以下の動画でご覧くださいダウン

とても癒やされましたラブラブ

 

※2024年11月27日上矢印

 

 

 

 


 

最後まで読んでくださり

ありがとうございましたハート