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今日は

こちらのつづきです下矢印

 

 

 

 

今日は義母の手術の日・続編

 

 

 

入院の手続きに

予想以上の時間がかかってしまい汗

隙間時間にやろうと思っていたことが

終わらないまま

病院にもどりましたショボーン

 

 

 

 

手術と言っても

いつも受診をしている診察室で行うようで

予定時間の15分前に到着し

椅子に掛けて待つことにしました

 

 

 

 

スマホをみながら

待っていたのですが

予定時間の5分前になっても

義母は現れません

 

 

 

それでもまだ5分あるので

定刻まで待つことに

 

 

 

手術の時間になろうとしたころで

受付に目をやると

奥に義母の担当の看護師さんが

いるではないですか?

 

 

いつ入ったのはてなマーク

 

 

 

受付に声を掛け

 

真顔『義母は中にいるのですかはてなマーク

 

 

 

お母さん『もう中に入られてますよ』

 

 

 

 

目の前を通り過ぎたことに

気がつかないほど

スマホに集中していたのはてなマーク

 

 

 

歯科の看護師さんが

お母さん『お義母さんに会われますか』

と言ってくださり

 

 

 

既に診察台に横になっていた義母に

声を掛けることができました

 

 

 

それにしても

よっぽどボケボケしてたのか

全く気がつかなかった私汗うさぎ

 

 

 

病棟の看護師さんに

診察室の前で待っています

と伝えておいたので

術前に義母に会えると思っていた。。。

 

 

 

ちょっと拍子抜け

 

 

 

気を取り直して

診察室の前にもどり

座ったトタンビックリマーク

 

歯科の看護師さんが

診察室から出てきて

 

 

 

 

お母さん『お義母さんは入れ歯は

持ってこなかったのですかはてなマーク

 

 

 

真顔『いえ、朝つけて出てきました』

 

 

 

お母さん『術後に入れ歯の加工をするので

病棟から持ってきてもらえますかはてなマーク

 

 

 

真顔『は、はい。。。』

 

私は慌てて

 

病棟のある建物に移動し

エレベーターで5階まであがり

 

ナースステーションに声を掛けました

 

 

 

 

真顔『○○の家族ですが

義母の入れ歯を取りに来ました』

 

 

 

義母の担当看護師さんが見えたので

義歯を取りに来たことを伝えると

 

 

 

首をひねりながら

同僚の看護師さんに

『普通、入れ歯は外していくよねはてなマーク

と話しながら義母の病室に向かい

 

 

 

病室の外で待っていた私は

腑に落ちない表情で

『おねがいします真顔』と

 

 

濡れた入れ歯のケースを

手渡されました汗

 

 

 

いや~

そんな表情を私にされても。。。

私の方が腑に落ちません真顔

 

 

 

 

入れ歯のケースを片手に

足早に地下1階の

診察室に向かいました走る人

 

 

 

エレベーターで1階に降り

反対側のエレベターに向かおうとした時

 

ふと

こののまま地下に行けば

診察室に行けるかもと思い

案内係りの方に聞いてみました

 

 

お父さん『歯科の診察室につながってますよ』

 

と教えて頂き

 

 

行きとは別のルートで

歯科の診察室に戻りました

 

 

 

そこでが解けました電球

 

 

 

とりあえず

窓口に声を掛け

義歯を渡し

椅子に座りました汗

 

 

 

そういうことか電球

 

 

 

こちらの診察室には

受付の横の入り口以外に

別の入り口があったのですビックリマーク

 

 

 

私が気がつかなかったのではなく

そちらの入り口から

義母は診察室に入ったのです

 

 

 

診察室の前で待ってますって

伝えてあったのに。。。

ちょっとモヤモヤ

 

もやもやもやもやもやもや

 

 

 

手術が始まってから

待つこと一時間半

なかなか終わりません汗

 

 

そんなに大変な手術なのか??

 

 

不安に思いながら待つことに。。。

 

 

 

するとまた

歯科の看護師さんに

声を掛けられました

 

 

こんどはなに

 

 

 

お母さん『お義母さんトイレに行きたいようなので

お願いします』

 

 

トイレのある方向を指さして

頼まれましたタラー

 

 

真顔『は、はい。。。』

 

 

 

そこには術後の義母が

 

点滴スタンドを片手にもって

車いすに座っていましたガーン

 

 

 

 

おばあちゃん『わるいね〜

トイレにいきたくなっちゃって』

 

 

真顔『大丈夫だよ、行こうか』

 

 

 

指さされた先のトイレは

普通のトイレ汗

 

 

点滴スタンドを片手に持って

車いすに座っている義母には

だいぶ狭くて

使いにくいトイレですガーン

 

 

しかも全て使用中ゲッソリ

 

 

仕方なく廊下で待っていると

看護助手さんが

声を掛けてくれました気づき

 

 

 

『少し離れているのですが

もっと広いトイレがありますよ

案内しますね』

 

 

『そのトイレ

昨日知ったんですよ』

 

 

 

地味に上り坂の廊下を進み

案内されたところは

 

 

一見するとトイレとは分からない

トイレでした

 

 

入り口をあけると

カーテンで仕切られており

(開かないようにとめてある汗

 

私は片手でカーテンを抑え

点滴スタンドを持って

車いすを操作しながら

 

そのトイレに入りましたアセアセ

 

 

 

私は車椅子の操作も排泄の介助も

慣れているからいいけど

 

 

点滴刺して車椅子での排泄介助

 

 

家族がするには

ハードル高くないですか??

 

 

 

ひょっとして

私がもと介護職ってばれてるタラー

 

 

 

義母も片手に点滴をしているので

手が動かしづらいようで

着脱を手伝い

トイレに座ってもらいました

 

 

座るか座らないうちに

排尿がありアセアセ

 

 

 

おばあちゃん『間に合って良かった~

ほんとうに良かった』

 

 

 

随分我慢をしていたようですタラー

 

 

 

点滴をしていたからでしょう!?

かなりの量の排尿がありました

 

 

カーテン越しに

待っていたのですが

 

 

独りで下着を上げるのは

大変そうなので

中に入って手伝いました

 

 

 

 

引っ張るつもりはないのですが

タイムオーバー😅

明日につづきます

 

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございましたハート