迷ったすえに

 

 

前日の揺れる思いのつづきです

 

白内障と網膜前膜の手術を決断した義母でしたが

日がたつにつれ不安が大きくなった様子もやもや

ネガティブな発言が増えていった。

 

見えるようになりたいけど手術は怖い汗

見えるようになりたいけど入院はしたくない汗

 

一人悶々としていたようだ真顔

 

 

 

二度目の眼科を受診した際

 

先生:強めの口調で。。。

紹介状を書いたからには

総合病院に行って手術を受けないなんてことは

ないように!!アセアセ

 

 

眼科の先生の威圧的な発言もあり

 

 

私の内心:先生に対しては、そんなこと言う?

    :義母に対しては、無理しなくていいけど

     見えるようになって欲しい!

 

 

義母は思い悩んだ末に

手術をすることを最終決断した。

 

 

総合病院の予約も取れ、紹介状を受け取り

家路に向かった車

 

 

道中、義母は

 

「先生にああいわれたら手術するしかないよね」

 

「手術したらテレビよく見えるようになるよね!」

 

自分自身に言い聞かせるように話していた。

 

 

 

「最近テレビがよく見えなくてね〜」

という一言から始まった眼科の受診

そして総合病院での手術

 

義母の頭が追い付いてない感はあるが・・・

 

 

術後

「迷ったけど、

よく見えるようになって良かった!!

 

 

と義母の口から聞けることを切に願う私ですお願い

 

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございますラブラブ