嫌な予感が的中(汗)

 

 

以前の投稿で、

主治医を決める経緯を書かせていただきました。

(近くだからと決めた病院に

意外な落とし穴が パート1)

 

当たり前にしてもらえる

と思っていた薬の一包化が

できないという事実を

突きつけられ

仕方なく私が朝・昼・夜の薬を

手作りで一包化にすることに汗

 

 

田舎の個人病院の落とし穴に

まんまとはまってしまった私ゲッソリ

 

 


 

そんなことがあったけっど

何とか解決策を考えて切り抜けたかに思えた。

 

病院の帰りに

チャック袋を買って帰宅

 

一包化するために

朝・昼・夜と薬を分けていると・・・

 

私の脳裏に。。。

 

以前より薬が少ない??

気のせい??

でも

○○医院の先生が

「今、服用している薬と全く同じとはいきませんよ」

って言ってたからかな?

それより処方された薬を

間違いないように分けないとビックリマーク

 

いろんな言葉が浮かんでは消えていたもやもや

 

 

なんとか手作り一包化が出来上がり

夜から飲めるように

お薬カレンダーにセット完了

 

義母も安心していた気づき

 

そんな出来事があったのは火曜日の話

 

その後体調に変わりはないかと

金曜日の夜に電話をすると電話

 

義母:

「火曜日(病院に行った日)の入浴前の血圧は

いつも通り(130前後)だったけど

今日の入浴前の血圧は170以上もあってねあせる

ヘルパーさんも驚いてた!」

 

私:「じゃあお風呂は入れなかったの?」

 

義母:

「入ったよ!深呼吸して図りなおしたら

168になったからあせる

病院にいるとき120くらいだったから

心配でね〜」

 

ってそれは私も心配アセアセ

 

私:

「心配なら明日の朝いちばんで病院に行こうか」

 

義母:「そうしてくれる。何度も悪いね〜」

 

私:「大丈夫よ~」

 

そう言って電話を切った電話

 

念のためにと預かっていた処方箋で

以前貰っていた薬と今回もらった薬を

照らし合わせてみると

 

血圧関係の薬が一種類少ないあせる

 

メーカーが違うから当然薬の名前も違う

はっきり少ない

と言い切れるかどうかわからないけど

血圧が以前よりずいぶん高くなっていることは

事実煽り

 

土曜日は午前中に親戚の法事があったが

義母が心配なので朝一番で病院に行き

受診してもらった。

 

血圧を図ってもらうと

やはり収縮期血圧が160を超えていた。

 

何事も無かったかのごとく

薬が一種類プラスされた。

 

忘れていたんじゃないの??

 

本当は最初から出さなきゃいけない

薬だったんじゃないの??

 

そう心の中で思いながら家路に向かった。

 

帰ったらすぐに追加の薬を飲んでもらい

手作り一包化に追加の薬を入れて

足早にお寺に向かった車

 

 

前もって薬の内容は伝えておいたのに

薬が処方されるのに

一時間以上もかかったことから

何か嫌な予感はしていたアセアセ

 

私の不安は的中してしまったダーツ

 

まさかこんな落ちが

更にあるとは。。。

 

いや、若干思っていた?

いや、だいぶ思っていたかも!!

 

その後

血圧は130前後に落ち着いた

 

やれやれ

 

それと。。。

訪問介護のヘルパーさんには

入浴前の血圧が160以上の場合は

入浴は見送ってもらうようにお願いした。

 

 

もう何もありませんようにお願い

 

祈らずにはいられない・・・