公聴会へ行ってきた | 看護×教育+少し哲学=

看護×教育+少し哲学=

看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。

今日は、博士学位請求論文の公聴会へ行ってきた。


もちろん、聴講者として。


うまくいけば1年後には、その場に当事者として立っていることを願いつつ。


しかし、なかなか。現実は、厳しいですね~


すっかり自信を無くして帰宅したのですが、とにかく前に進むしかありません。


できるかできないか ではなく やるかやらないか が 今の私には大事。


だから、やる!


とことん 頑張ってみる。