(単に変換しやすいからというだけなので、Wに意味はありません)
W先生は、私の大学院の指導教官です。
博士前期課程と後期課程を通して指導を受け、そして研究生の今も指導を受けています。
しかし、博士前期課程に入学した時は
実は 別の先生が指導教官だったのです!
私がW先生と初めて出会ったのは
前期課程2年目の夏に行われた
修士論文発表会。
初めてお見かけする顔。
しかし、私の発表に 細かすぎるほどの添削とアドバイス。
誰?この人?
こんな先生いたっけ?
私の印象は こんな感じでした。
本来なら、それだけで終わっていたはずが……
その年の秋、
当然修了できると思っていたのに、
突然、今年度の修了は無理です!
という通知が事務局から!!
続きは次回!