看護学学士への道10 | 看護×教育+少し哲学=

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看護界の様々な現象を、教育学的視点から眺めて考えることをモットーとしています。はっきり言って、看護の世界を傍流で生きてます。主流でないことによる苦労もたくさんありますが、傍流の生き様を貫くつもりです。





わたしが看護学学士を取得して


よかったと思うことは


「自分に自信が持てた」ということ。








仕事内容が変わるわけでも


お給料があがるわけでもないけれど


(勤務先によっては給料があがるところもあるようですが)


自分に対する達成感がすごくある。





これって、何か行動を起こす時の原動力になるので


とても大切なものだと思います。








「わたしもやればできる」


という自己暗示。







人から認められたりほめられたりって


むずかしいし、


ひたすらそれを待つのって


なんだか悲しいですよね。








だから、人に頼らず


自分で自分をほめる!







そうすると


次へのステップが見えてくるはず。







現状を打開したい人


新たな自分に出会いたい人


是非 看護学士をめざしてみませんか?