わたしの苦手なこと
感情を言語化すること。
マジで苦手です。
だからブログにもちょこちょこ書いてきた
「書きたいこと・考えてることはたくさんあるのに文字にできない」
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コレね。この現象。よく見るでしょ〜笑
でもね、これ、うちの三男(3)と同じだった笑
語彙力が足りないのもあって
言いたいこと・思ってることを
言葉で伝えることができない
これが歯痒くてもどかしかったんだけど、
例えば、陽子さんと話してたら
そういうのを汲み取って言語化してくれるわけですよ。
「それはこういうことだよね?」
って。
(わたしも三男の言いたいことは、言葉が出なくてもだいたいわかるので「〇〇ってこと?」「そう!」っていうのがよくあってね。だから三男はわたしといると楽なんだよね。いっしょ〜笑)
でも、そこでわたしは
「あー!それ考えてはいたんです!」
って後出しジャンケン風に言っちゃう。
まぁ、考えてたのは事実だから。
考えてなかったわけではないという主張をするというかね。
でもさ、
「そんなことを考えてたけど、言語化できずにいたんです!
言語化するのが苦手で…でも、言いたかったのはそういうことです!」
とかって言えばいいのに、
知らないことは恥ずかしいこととか
知らないって価値が低いとか思ってるから
「わかりません」
「知りません」
「教えてください」
が言えなかったの。
で、どうするかっていうと
知ったかぶりをする。
とかね。
それ全然いらーん。
場合によっては、
そこを聞き直さなかったがために
その先の話も全然わからなくなる沼にハマったりするじゃん?
かくは一時の恥 かかぬは一生の恥
「よくわからなかったから、もう一回教えてください」
って言った方が、
結局は自分としてもいいんだよね。
格好つけたつもりが
逆に格好悪いことになる(/ε\*)
だって、知らないことなんて
世の中にはたーくさんあるんだもん。
知ってることの方が少ないよ、きっと。
わからないなら「わからない」
知らないなら「知らない」
できないなら「できない」
「教えて」
「助けて」
「手伝って」
「力を貸して」
素直に伝えたら、手を差し伸べてくれる人はいるんだよね。
言語化が苦手な自分にOKを出しました。
素直に言葉にして伝えない自分がいることにもOK出しました。
3歳と同レベルな自分が愛おしくさえもあります(ノ∀`●)ニャハ