45と38-4「水と土のラインの歴史」 | 「彩どり師の仕業」今様の巫女的生き方の心得指南いたします

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人生の彩どり師・関みゆ紀です。



奇異ワード 45と38-3「ニギハヤヒの麓はどこか」より続いております。



まきちゃんの「水ー土」のラインが外れていたのを、

「近畿の五芒星」に当てはめると「土:元伊勢の豊受大神」で、

「水:伊勢の天照大神」のラインになります。




新しい時代(心に降りてくる言葉) | 在り方をととのえる/天眞音・クルール※天と地を繋ぐ・結ぶ人~スピリチュアルは生きること・日常そのもの~



伊勢は、内宮が天照大神で、外宮が豊受大神ですが、

元伊勢の丹後一宮・籠神社の御祭神は「彦火明命≒ニギハヤヒ」なので、

「土:ニギハヤヒ」と「水:伊勢」のラインが外れているともいえるんですよね。




一石何鳥が動くー111「天地無用の八咫烏」



私の「増殖∞ネットワークチーム」の「井を汲む」と、

これがどういうことか歴史を調べてみてね、だったのだと思う。

それが、「ことひらき(ひらく)≒古都ひらき(ひらく)」に繋がっていたんですね。




奇異ワード 45と38-2「古都ひらき」



「八咫烏の「超」日本史」に書かれた説に沿いますと、




一石何鳥が動くー115「北の矢印の御正体」



「ニギハヤヒ≒賀茂別雷神」の祖父は「賀茂建角身命」で、

「八咫烏のおじいちゃん」で、






「ニギハヤヒ≒賀茂別雷神」の母は「鴨玉依姫」で、

「鴨のお母さん」ということになります。

「箸墓古墳」に眠っている「卑弥呼≒鴨のお母さん」です。

でも、銅鐸がないから、音が響かな~い。




獅子道は仙に通ず-47「鍵穴は箸墓古墳にあり」



「銅鐸」が何の「メタファー(隠喩・比喩)」かというと、

「鴨玉依姫≒銅鐸」なんですね。




獅子道は仙に通ず-47「鍵穴は箸墓古墳にあり」



八咫烏は、「鴨玉依姫≒銅鐸」を探しているのです。

その「銅鐸」は、近年の呼称で、古くは「さなぎ」と呼ばれていたそうです。

八咫烏は、「さなぎ≒蚕」を探しているに置き換えることもできます。




宇宙の真ん中で愛智を学ぶ-88番外編-トランスサタニアンの蚕



なるほどね、だから、「夫≒八咫烏」は、

私に「蚕=さなぎ=銅鐸≒鴨玉依姫」という

「暗号≒KEY≒紀伊(熊野)」を手渡したわけね。



奇異ワード 45と38-5「ヒトとサナギのメタモルフォーゼ」へ続く



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