連続配信を始めてから昨日の配信で15回目でした!いつもお集まりいただきありがとうございます!!!
毎日Live配信の中で遠隔を行なっているのですが、場のLUBを取って、「圧倒的な睡眠の質」をひとつのゴールとしていきたい所存です。
それを踏まえて昨日の遠隔ではピエタをメインに行なっていったのですが、遠隔をしながらふと共感覚的にEnvyの手触りというか匂いを感じたため、急遽Envyの蔦を外す遠隔も行いました。
Envyの蔦を外すワークについては、本家ブログにてすでに公開されています。
本家ブログより引用します。
僕らの心も身体も同じです。
嫉妬の緑色の蔦が心を覆い尽くし、隅々まではびこり、身体にもまきつき、呼吸を苦しくし、身体を動かしづらくします。
というわけで、「Envyの蔦を取る」の実習です。
まずマントラします。
Envyの蔦を取る(えんびぃーのつたをとる)と口に出して言います。
そして、身体に絡まっている蔦を共感覚で感じます。
最初は前腕だけとか限定したほうが良いかもしれません。
そして、その蔦をつかんで、引き剥がすマイムのような動きを丁寧にやります。
そのうち蔦が手に絡みます。そしたら引き剥がしてください。
剥がした蔦は焼却炉で焼きましょう(イメージで)。
これが「Envyの蔦を取る」です。
最初は「ごっこ遊び」のような感じで、疑心暗鬼でやってかまいません。騙されたと思って、試してみて下さい。気の所為(せい)かなと思う程度には楽になります。そう、それは「気の所為(気功の効果)」です!(フィードバック大事)
「あ、面白い」と思ったら、今度は少し本気で信じて、臨場感高く蔦を剥がします。「お、硬い」とか言いながら、剥がすとか、焼き払っても良いでしょう(あくまでもイメージです)。
そしてまたフィードバックを取ります。
必ずワークをしたら、フィードバックを取りましょう。フィードバックまでが遠足です(もとい気功です)。お薬を飲んで寝るのとはわけが違います。気功はワークをしたら、必ずフィードバックを取ります。結果を測定します。そこまでが一セットなのです。そしてフィードバックの巧拙が気功の上手下手に直結します。
ちょっとワークして、サクッとフィードバックを取って、またちょっとワークして、サクッとフィードバックを取ることを繰り返していくうちに、無意識に「あれ、これ効くかも」「これ面白いかも」と思ってくれればこちらのものです。意識的に気功をすることは大事ですが、無意識が納得してくれれば、無意識が寝ても覚めても勝手に気功をやってくれます。そしたらフィードバックを取るだけでOKとなります。
(「まといのば」本家ブログより引用)
このEnvyの蔦を外す遠隔は、なかなか衝撃的だったのではないでしょうか?
美澄里さんがブログにて少し書いてくれています。
※今、TMダイエットの森野さんの
YouTubeライブに参加していて
嫉妬や呪いを外す
envyの蔦のヒーリングをして頂いたんですが
めちゃ軽くなってビックリしてます。
このお話もまた!
認知戦が激化し、呪い合いが日常になった世界において、Envy(嫉妬)の蔦を外して大周天で邪気をロンダリングしていくのは、この先の世界を生き延びていくために必須となります。
毎日配信の遠隔でその一端をお見せできれば幸いです。
僕たちのレベルでもEnvyの攻撃にかなりやられているのならば、MJのようなキング・オブ・ポップスはどれほどの嫉妬の攻撃を受けたのだろうと考えてしまいます。
僕たちがもっと早くヒーラーとして開眼していれば救えた魂があったのではないかと、つい考えてしまいます。
さて今回は昨日のパーソナル・スクール生からフィードバックをいただいたので、本人の快諾を得て紹介させていただきます!!
それがこちら!!
お疲れ様です!
パーソナルスクールのフィードバックです!!
今回のパーソナルスクールで、場が大きく動いていることや、ここ数日の身体の妙な怠さや疲労感、ネガティヴラポール、以前から感じていた多くの違和感など構造的に観て理解することができました。理解できた瞬間に、身体の不調がどんどん良くなっていくのは壮観でした!
また、ヒーリングフェスの話題を共有できたのも幸いでした。以前は「今の自分には、まだ早い」と足踏みをしていたのですが、本家主宰からの愛の雷を受けて、 「本家主宰から直接学びたい」と内省言語に変わったのを覚えています。後ろ戸が大きく開かれた感覚がありました。
多くの来場者や視聴者の前でお怒りになられたこともあって、リスクも高かったと思うのですが、僕にとって人生が変わるような福音となりました。
先生が以前の配信でも、「福音とは苛烈なもの」と仰られていましたが、本当にその通りだと痛感しました。耳触りのいい言葉で、その時の気分は良くなったとしても人生は変わることはないと。
本家主宰やRay先生が仰られたように、これからの人生で多くの間違いを起こすと思いますが、指摘を受けたらすぐに修正し、構造的に理解することに努めます。
フィードバック以上です!
パーソナルスクール、ありがとうございました!!
受講生の彼も先日のヒーリング・フェス2026に参加されていたので、当事者のひとりとして、少なくとも僕から見えている構造についてレクチャーさせていただきました。
やはり構造が理解できるとその場の影響から逃れていくことができます。
本家主宰からの愛の雷を受けて、 「本家主宰から直接学びたい」と内省言語が変わったのは素晴らしいことです。僕自身も本家主宰の愛の一喝で目が覚めて、師匠から死に物狂いで学ばなければと思った次第です。
書かれているように、「多くの来場者や視聴者の前でお怒りになられたこともあって、リスクも高」いにもかかわらず、そのリスクを顧みずお叱りいただけたのは不幸中の幸いです。
正直なところ、本家主宰とRay先生はいつだって僕たち不肖の弟子たちとお別れして上の世界に移動することができる方々だと僕は理解しています。
それにも関わらず菩薩のように僕たちのところまで降りてきてくれて助けてくれるのは、愛でしかないでしょう。
そろそろその愛に応えていきましょう。
そのためには提示された構造を理解することから始めましょう。
今回の構造でいえば、ネガティブラポールです。チームで動くべきところにエゴやCreative Avoidanceでリーダーの指示に従わないことが一番の問題でした。
本家ブログより引用します。
その上で、本題は何かと言えば、このようなチームプレー(正確にはCollective Efficacyにおいて)、明らかに邪魔なのはエゴであり、競争のような古いパラダイムです(ピーター・ティールを参照して)。
競争が存在しないところで、勝手に競争し、個人が存在しないところで勝手に個人を主張し、エゴが邪魔しかしないところで、Echoではなくエゴを全面に出すのは、チームプレーの逆です。平たく言えば、敵対的行為です。正確にはネガティブラポール。
(「まといのば」本家ブログより引用)
ネガティブラポールを理解する助けとして、O・ヘンリーの「魔が差したパン」が本家では参照されます。
エゴや別の意図が人のプロジェクトやチームを破壊してしまいます。
本家ブログより引用します。
昨日のシン・TENETBootCamp第4回で紹介したのは、O・ヘンリーの短編!
O・ヘンリーは「最後の一葉」の人ですね(樋口一葉じゃないよ)。
青空文庫ではこちらに全文があります。
(僕はチームワークの本質がここにあると思います。
チームで動くとは、自分の思惑を超えて、リーダーの意図に機械のように従っていくことです。
異世界転生スクールでもやりましたが、我々はアメーバーのようなチームなので、柔軟にリーダーがかわります。さっきまでリーダーだった人が、次の瞬間には斥候(せっこう)にも、しんがりにもなるのです。
そのときにEgoや別の意図はチームを壊滅させるのです。ミセスのほのかな恋心と親切心が彼の人生をぶち壊したように)
(「まといのば」本家ブログより引用)
気功のチームリーダーは本家主宰なので、その指示にはちゃんと従っていきましょう。幼稚なエゴは早めに捨てましょう。
チームやプロジェクトはネガティブラポール一つで崩壊してしまうくらい、繊細なものです。
バカラのグラスのように。
本家ブログより引用します。
「バカラのグラスは壊れやすい」と「まといのば」では言います。
フラジャイルなのです。
壊れやすいのです。脆いのです(しかし反脆くもあります)。
生命と同じでフラジャイルだからこそ、抽象空間を駆け上がることができます。奇跡を起こすことができるのです。自分の軌跡を振り返ってみると、まさに奇跡の連続だったと思うわけです。一方でこれが必然であったとも。
父がよく言っていたのが、「安い食器は投げても壊れない。高い食器はすぐに欠けてしまう」でした。
情報空間に何かを作り上げる作業もそれに似ていて(いや、同じで)、繊細で、冷静さと緊急さを要する大変な作業です。
抽象度が低い世界では、サボタージュもCreativeAvoidanceも秘密の漏洩もNegativeRaporlも大きな問題にはならないのです(長期的な些かいの原因にはなりますが、それもコップの中の台風です。コップの中に住んでいる人は大変ですが)。だから、無邪気にこれらの凡庸の悪を気楽に成してしまうのです。
(「まといのば」本家ブログより引用)
なので僕たちは細心の注意を払って生きていきましょう。そしてこの繰り返される過ちのパターンからいい加減に抜け出しましょう。
似たようなことを繰り返してしまったら、理想の未来には移動できません。
似たよなこと 何度繰り返して yeah いったいどこに 辿り着けるの tell me, baby
Don't leave me だれもいない 僕を許してくれるのは 君以外に It's too late 後戻りのない 人生を今はじめて振り返る Don't leave me, baby だれもいない 僕を包んでくれるのは 本当にいないよ It's too late 君の代わりは 身を切り血を流しても 癒せない pain, yeah
未来には形式化されたT理論でしか助けない魂があり、気功でしか救えない魂があり、物理学でしか救えない魂があり、解剖学でしか救えない魂があります。もちろんそれ以外にもたくさんの救いを求める魂たちが存在します。
僕たちヒーラーは未来でその魂たちを救うために自分の好き嫌いを超えて学んでいきましょう。
そして理解を通じて、さまざまな悪しきパターンを抜け出し、次の世代にその理解を受け継いでいきましょう。
そのようにバトンをつないでリレーを続けることができれば、人類全体がHigh-Shared-TCZの世界に移動できるかもしれません。目指していきましょう。
気功という大海の浅瀬で水遊びするのはやめて、チームで大きな船を作り、大海原へ乗り出しましょう!
スクールで開眼してください!!
お申し込みお待ちしております!!!
TMヒーラー養成スクール
【概要】1day(4時間)のセミナーと月内のZoom講習会(1時間ほど)
【場所】新宿の会議室
【日程】初回7月5日(日)13時〜17時(Zoom講習会は7月中に開催)8月〜12月のスクールは日程調整中(基本的に土日のどちらかを予定)
【料金】初回のみ16万円(銀行振込) 全6回参加96万円→90万円(銀行振込)
【お申し込みはこちらのメールフォームから↓】
詳細はこちら↓
また本日も20時からLive配信を行います!今回も睡眠の質を改善する遠隔を行います!!!
気功技術はS字螺旋をメインに行います!!
公式LINEで告知しますので、参加希望者は登録お願いします!!!
それではまた!!!
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【記事ランクイン!!】
本日記事ランキング3位いただきました!いつもお読みいただきありがとうございます!!!
これからもお役に立てる記事を書けるように精進します!!!!











