北陸の観光列車「花嫁のれん」号。
ホームに上がる手前から、一目でわかる表示が目に留まります。
ホームに上がると出発案内板があります。
「花嫁のれん」は4番線から出発するようですが、上がったホーム、右側が3番線と左側が5番線。
4番線はというと、80m先💦
3番線と5番線ホームの先の方に特設?の4番線があります。
ホームに掛けられた花嫁のれんをくぐって、列車に向かいます。
のれんをくぐって、列車に向かう趣向、なかなか憎い演出です☺
ホームにも装飾があり、専用ホームのようです。
「花嫁のれん」の特徴といえば、まずは豪華な外装でしょう。
輪島塗を思わせるカラーリング。
ドア付近は金箔工芸のイメージです。
アテンダントさんに迎えられて乗車。
和服姿でまるで旅館のようです。
ドア越しに見える金箔のデッキに期待しつつ、いざ車内へ。
車内の様子は次回👋
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