”飴は何歳から大丈夫?” | 一姫三太郎子育て日記 2人目は三つ子

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三つ子子育て奮闘記
9歳の娘と6歳の三つ子(男男男)の親です。

多胎の子育てから学ぶ、マタニティーライフ、子育ての役立つ情報を記録をしていきたいと思います!



今日の自分の記事と共通点があるなと思ったので、リブログします。


森崎さんは、お子さんが、丸飴を舐めていて窒息しそうになった、と記事に書かれていました。

飲み込めそうで飲み込めない物って窒息しそうで怖いですよね。

幼児用に作られてる飴でも引っかかるんだなぁと、ちょっとビックリしました、

うちは、丸飴もですが、棒付きの飴はほとんどあげていません。

歩きながら食べていて喉や脳に刺さる事が幼児だと1番多い事故なので、4歳の花子には年に1、2回お店でおまけでもらったペロペロキャンディーをあげる程度にしています。その時は必ず椅子に座って舐めさせています。

あと、綿あめや、チョコバナナ、歯ブラシも歩きながら食べたり、使ったりするので危ないです。

花子が歩きながら歯を磨く時は凄く怒りますムキー「転んだら危ないでしょ!座って!」と。

消費者庁の国民生活センター国民生活センターにも歯磨き中の喉付き事故の注意喚起がありました。




これ以上悲しい事故が増えませんようにお願いアセアセ