読書する時に、あると便利な道具 | 未経験から半年で月収30万円を達成したオンライン秘書 - 山田亜希子のブログ

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ウメノリカです。


私の趣味の1つに、読書があります。
この読書ですが、ぼんやりと読んでいるだけでは時間がもったいないですね。
なので、道具を使って少しでも頭への定着率をあげようと、努力しています。


その道具とは、付箋(ふせん)です。
私が使っているのは、しおりにも使える小さいもの、一言メモを書くのに便利な少し大きめサイズ、いくつか文章を書くことができる大きいものの、3種類です。


付箋(ふせん)・小
小さいサイズは1冊読むと、こんな感じで何枚か使っています。
気になる文が多い本になると、10枚、20枚と、使います。
付箋(ふせん)・中
少し大きめサイズの付箋は、このページに書かれたことについて、何か行動したい時に使っています。
画像の場合は「このページの資料を請求する」ですね。
付箋(ふせん)・大
大きいサイズは、本のエッセンスを書き出す時に出番を迎えます。
書いた後は、この付箋をそのまま本の表表紙に貼って、その本の内容がパッと見て分かるようにしています。


このように付箋を使って内容を整理していますが、さらに付箋を使う目的があります。
それは「紙に書くことで内容を理解する」こと。
目で文字を追うだけでは、その内容を理解することは難しいので、手も使って情報が入ってくるルートを増やしているのです。


最後に、今回の画像を撮影するのに使った、「ワクワクしながら夢を叶える宝地図活用術」を紹介させていただいて、終わりにします。
望月俊孝さん、すばらしい本を本当にありがとうございます。


【提案】付箋を活用して、読書をする
【効果】内容を理解する手助けになる


読んでくださって、ありがとうございます。あなたとの出会いに、感謝です。


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