「ヒロシのぼっちキャンプ」をいつも見てます。

この前、なんと

内田有紀さんがゲストとして

ヒロシのテントを訪れ

また、内田有紀ちゃん自身もキャンプが好きとのことで
彼女のテントも用意してありました。

 
 
 

 

 
そこで私が痛烈に感じたのは

「ちょうどよい接し方」!!!

 
 

内田有紀だからだよ、
かわいい人だからだよ、

と思う人もいるかもしれない。

だが

「かわいい」って
何をもってかわいいとするのかな??

 
 

 
 

とにかく

私みたいに

礼儀正しすぎるとか
遠慮MAXが標準だったりする人は

ちょっと参考にしてみてほしい。

一言でいうと、適度であり自然。

相手を上にしすぎず
ガードしすぎず
甘えるのでなく自然に「お願い」する。

まずね

敬語とタメ語がいい感じに混ざり合ってるんです。

全部タメ語だと

馴れ馴れしいとか、やっぱり礼儀に欠けてしまうじゃないですか。
(そんなこと私たちにはできないし)

逆に、完璧すぎる敬語、尊敬語、謙譲語だと
四角四面すぎる。

…そのへんが絶妙なのです!

スタバのアフォガードフラペチーノのように絶妙。

 
 
 

例えば。

できる人は息を吸うようにできるけども、

私のような者は

「これ美味しいですね」を
「これ美味しい^^!」と言うことすら

めちゃくちゃドキドキする。

(おわかりでしょうか…)
 
 
 
 
 

まあ、ね。

ふつうにしてて普通で、なんも問題ないなら
何もしなくていいんだけど

ナチュラルで優等生だった私は

過去に、毎日忘れ物して宿題もしてなくて

敬語を知らない同級生が

好きな先生と仲良く喋っているのをみて(NO敬語で)

とっても悲しかったのです。
うう、思い出すだけで胃が重くなってくるよ。。

 
 
 
 
 

そんな想い出があるような人は

内田有紀力、みたいなものを意識してみるといいかもしれないです。

 
 
 

まーでも

ぎこちなくなっちゃうんだよね〜そういうことすると笑!

また書きますね。




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で購入したシナモンロール✨✨