なぜか

 

「ある時」

 

ハッ!!と気づくんですよね。

 

 

   

そして、エイジングというものを

突きつけられる。。。

 

「なんか私、おばちゃんになってる??」

みたいな…

 

 




 

 

これから書くのは

先週から始まったセルフケアコミュニティ「美人塾」の

ご案内に入れようかどうか迷っていた文章。

 

 

とてもショッキングな内容なので

心配な方はここで閉じてください。そっと。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 



 


「女として終わった気がしているけど

どこかでまだ輝きたいと思っている」

 

 

どうですか?(どうって言われてもね笑)


なんとなくしっくりこなくて

どこにも入れなかったのですが

 

なんとなく引っかかっているので書いています。

 

 

 

 

何か思うところがあったらコメントに

書いてみてくださいね!

 

 

 

 

でもさ

女として終わった…ってひどくない?

女性はずっと女性だよ。

女の次の新しい何かがあるのかい???


 

まだ輝きたい…っていうのも。

えっとみんな、誰でも、「今この時点で輝いてる」

って思ってるんですよね私。

ちょっとその輝きの具合が弱ってる人はいるかもしれないし

輝きを隠してる人は確実にいる。

 

 

そんなわけで、書かなかったのです。


 

 

 

 




 

 



 

 

私は

 


やっぱり

若い方と比べちゃうと

ため息出るようなところがあったり




 

鏡を見るのがちょっと…とか

自分を見たくないって

私は以前は思ってました。


 

 

(今はめちゃ見るけど!)

 



 

なかなかそう思うまでいかないかもしれないけど


シワも財産だし

この顔、カラダは自分そのものなのです。

 

 

 

(財産て…金にならんでしょって思うかな笑)

 

 





 

 

そして…

話はちょっと変わりますが

 

 

コメダって

おばちゃん店員さん多くないですか?

 

(すみませんおばちゃんて書いちゃいます)

 


  

 

以前ニュースで見たんですが

モスとか、他のファストフードでも

あえておばちゃんを採用するのだとか。

 

それは

人生経験が豊かだから

より細かいところに気づけるし


自然と、若い人には出せない安心感のようなものをまとった

接客ができるから。

  

 

 

 



確かに

私も特に最近、おばちゃん店員さんのほうが

分かり合えるというか(向こうはどう思ってるか知らんけど)


優しくしてもらってる感があるというか

 

何より

おばちゃんの笑顔にホッとする♨️

そう、まさに

温泉に入った時のようなふゎぁーーっとした感覚がある🫧🫧🪽✨

 

 

 


 

だから


歳を重ねて

 

カラダつきも丸くなってくるし

時々写真見てビックリするけど

 


絶対に

周りに、安心というエネルギーを与えていると思う。

  

 



 


 

 

例えば自分の親のことを見て

としとったなって思う一方、

やっぱり笑ってくれたらホッとするし

 

 

親じゃなくても身近な人が

楽しそうにしてたら

「いい顔だな」ってこっちも楽しくなるし

一緒にいられてうれしくて


 

そこに

「シワ多いな」とか

「このたるみ何とかならんかね」

なんていうジャッジは入りません…よね?

 

 

 

 


 


だから安心して

あなたはあなたのエネルギーを


すっっと

 

隠さずに出してください。

 

 

 


 


隠そうとするとヘンに目立っちゃうよ!

 

 


それに、どこかで確実に

あなたらしさは表現されているので

 

必ず誰かに見つかります。

もう見つかっています。

 


 

 





 

また書きます!