石原しほさんセミナーレポ②♡否定的なエゴの囁きは、自分の存在価値とは全く関係ない♡ | 6歳児シンママ♡超絶イヤイヤ期ワンオペ子育てがラクになる!子どもと笑顔で過ごしたいママのための1日10分心の整理ノート術♡/田中花

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30代シングルマザーが、しっかりした完璧なママを目指すやめたら、6歳の娘と笑
い合える日々を過ごせるようになりました♡子どもとの時間を大切にしながら、心から満たされる働き方を目指しています♡心を整理するノートの書き方を体系化してお伝えしています♡

こんにちは、田中花です照れ

 

 

前回の続きです。

 

 

 

自分に優しくしたい!

 

でもついつい、

 

こんな自分のままじゃダメ!

 

と、厳しくしてしまう・・・。

 

 

 

そんな時は、あなたの中にいる、

 

否定的なエゴの声を採用してしまっているだけかも

 

しれません照れ

 

 

 

 

「我が強い」という言葉があったり、

 

エゴをなくすための様々な瞑想があるように、

 

エゴ(=自我)ってよく悪者扱いされていませんか??              

(うちは娘も私も我が強めです!(笑))

 

 

しほさんからエゴの話を聞いて、

こんな視点もあるんだ!と、

ぱぁ~っと心が軽くなりました♡

 

 

エゴとは、

・あれ欲しい!

・これ欲しい!

・好き!嫌い!

 

というように、

(5歳の娘が毎日言うセリフ(笑))

 

 

その人のキャラクターや

アイデンティティを創っている

 

もので、

 

 

エゴがあるからこそ、

 

オリジナリティ=個性が生まれる

 

だから、なくさないで欲しい。

 

エゴがないとみんな同じになって、

個性がなくなる。

 

 

 

 

私は「エゴ=他人の迷惑になるもの」

と思っていたのですが、

(自分に厳しいのは、そういうとこ(笑))

 

 

「エゴ=個性」と聞いて、

 

ダメなものじゃないんだ、

あっていいんだ~!

 

と気持ちがラクになりましたピンクハート

 

 

 

しほさんによると、

 

エゴにも種類があり、

 

 

「いいな♡」「やってみたい♡」

と自分のピュアな願いを見つけた時に、

 

 

①  「それいいね!」と応援してくれる存在

  (ホワイトエゴ👼)

 

 

②  瞬時に願いを否定し、焦りや罪悪感、

自己否定感を煽る存在

  (ブラックエゴ👿)

 

 

がいます。

(天使と悪魔の囁きみたいに)

 

 

もし、昔から、

 

否定的なブラックエゴの声を

聞くのが当たり前になっているとしたら?👿

 

 

 

「私には絶対無理!やれるはずがない!」

「あの時、あぁすれば良かった」

 

「また迷惑かけちゃった」

「嫌われちゃったかな」

 

「何で私ってこんなにダメなんだろう」

「今日も何もできなかった」

 

 

自分が自分に対して、

 

何年もずーっと

 

否定的な言葉ばかりを

 

かけ続けているとしたら?

 

 

 

 

自分には、

 

願いを叶える力がないと信じ込んで、

 

願ったってどうせすぐ否定されるからと、

 

 

 

最初からあきらめる癖がつき、

 

自分の喜びから願いが

 

出せなくなります。

(私がまさにそうでした!

気づかない限り、延々と負のループから抜け出せない。)

 

 

 

 

でも、実は、

 

ブラックエゴの声は、

 

幻なんです~!!👻👻👻

(幻=実際にはないのに、あるように見えるもの。)

 

 

ということは、

 

あなたのせいでは

なかったのです!!

 

 

つまり、

 

自分を責めなくて

いいのですピンクハート

 

 

 

 

気分が悪くなったり、

 

テンションが下がったりする

 

脳内の声は、

 

 

一旦スルーして

OKです!!

 

疲れている時こそ

特にスルーです!!

 

 

(余裕があったら、

何で気分悪くなるんだろうって

見ていくのもアリだと思います♡)

 

 

 

(天使ちゃん♡)

 

 

エゴの話を聞いて、ふと、

 

新月の日にお願いごとリストを書く時に、

願いがなかなか見つからず、

 

ペンが一向に進まなかったことを

思い出しました。

 

 

その時は、願うことが

なぜか苦しかったんです!

(願うって、もっと軽やかなものでは?)

 

 

 

あの時、

願いが出せなくなっていたのは、

 

 

私がブラックエゴの声を

信じちゃってただけなんだ!

 

 

と気づいたら、

 

じゃあ私を責めなくていいし、

 

その声、信じなくていいやって(笑)

 

(うちの五歳児がぽんぽん願いを放つように、

私も昔は願いを出していたはず)

 

 

 

もし、脳内の否定的な声が

 

ただの幻想だとしたら、

 

その声を採用して、

 

ボリュームをどんどん

 

大きくしていたのは、

 

私でした。

 

 

 

 

気分を悪くさせるブラックエゴの声が、

 

自分にとっての「真実」ではなく、

 

自分の存在価値とは一切関係なくて、

 

 

無力だと思っていた自分に、

 

本当は、安心しながら願いを叶える力が

元々備わっているとしたら?

 

 

(だったら、感じて思い出すだけ♡)

 

 

ピュアな願いを見つけた時に、

 

「それすっごくいいねハートラブ

「最高だね、素敵~ハートお願い

「やってみようハートチュー

 

応援してくれる味方が

 

自分の脳内にいつもいるとしたら?

 

 

 

これまでずっと苦しくて

 

願いをなかなか

 

出せなかった私に、

 

 

「味方ばっかりの世界だったら、

 

制限なく望んでみたい♡」

 

 

という気持ちが

 

自分の中に

 

ふわっと浮かび上がりましたドキドキ

 

 

 

次のレポ③ へ続きます。


 

 


 

 

(脳内にこんな応援団がいたら、人生が絶対楽しいと思う(笑))