「ちょっとした」が嬉しいちょっとした優しさちょっとした気持ちシェルターにはスタッフのちょっとした人や保護猫たちへの優しさがあります玄関にお花を飾る人トイレに芳香剤を置く人シェルターの猫たちのプロフィール帳を作ってくれる👱♀️募金箱を自分で作って置いてくれるように頼んでくれる人譲渡会にみんなのおにぎりを作ってくれる人他にもありますが「ボランティア」と聞くと、なんだか大きな責任や特別な知識が必要な気がしませんか?でも、実は私たちの日常の中にある「ちょっとした事」が、猫たちの命を支える大きな力になるんです。完璧じゃなくていい。できるときだけでいい。「猫が好き」という優しい気持ちを、ほんの少しだけ形にしてみませんか?1人の「100歩」より、100人の「1歩」から。その小さな優しさが1匹の猫を救うことになります。まずは一歩保護猫ふみふみで始めてみませんか?お待ちしております