「タバコを吸うと癌になる」と言われ、喫煙率は昭和40年代に比べて1/7になりました。
平成2年の飲酒ピークに比較し、飲酒量は4割減り、タバコが1/7になったにもかかわらず、がんは40年で3.8倍、大腸がんは30年で7倍です。
日本では前立腺がんが激増しているそうです。
アメリカは1990年がピークで癌患者はへり、フランス、イタリア、ドイツも少し遅れて減少しています。
先進国で癌が増えてるのは日本だけなのです。
↓ポイントとなる部分を紹介してくれています。
厚生省のガン予防のページです。
「がん検診を、適切な年齢、および適切な受診間隔で受けて、がんを早期に発見し、適切な治療を受けることが重要になります。」
多くの比較試験からも、がん検診はムダで心身を痛めるだけとわかって、欧米では胃がんや肺がんの集団検診はとっくに廃止しているのです。
ガンの検診を廃止している国はガンが減り、検診を推進している日本は増えている?
自己治癒力はとてつもない力であるが、年齢(40歳を越える頃)、ストレス、その他免疫力を弱める食べ物、間違った生活習慣により自己治癒力が著しく低下したときに毎日数千個レベルで発生し、そして消えていたがん細胞が増殖することとなる。
発生するガン細胞が毎日6千個だったとしても全細胞の60兆個と比べると、100億分の一です。全細胞のうち100億分の一だけがコピーミスをする。
治癒力があるときはなにごともなく消してくれていた。
それがよほど弱っていたのか、10年~30年かけてがん細胞は少しずつ大きくなった、しかしまた、治癒力さえ戻せばがん細胞はあっさり立ち去ってくれるのです。
ガンの元は悪玉活性酸素とわかっています
今までは抗酸化物質で主となる、圧倒的なものがなかった
悪玉活性酸素だけを除去してくれるものがなかった
生きる原動力、エネルギーの工場🏭である「ミトコンドリア」を増やしてくれる最良なものがなかったのです。
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
水素を毛細血管の先まで送り込むことができ、足のつま先から頭のてっぺんまで全身の細胞にまで届くのです。
血流が良くなり、免疫力、自然治癒力を高めてくれます。
そして質の良い睡眠を得ることができ、睡眠中に行われる細胞の修復に役立ちます。
病気の元の悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、そして本来の働きが出来るように戻してくれます。
自分を守るのは自分です。
日々健康のサポートを継続していくことが大事です。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
グッドムーンHPご参考ください。

