ガンになったら、どうすればいいか⁉️
  1. がん細胞の正体を知りましょう!
  2. 医者も患者もガンを誤解していることも知りましょう!
それからです!
 
9割、つまりほとんどの医者がガンの本質がわかっていない?
ならば私たち患者側がほぼ100%誤解してしまうのも当然です。
がんに罹るとほとんどの人がまるで呪縛にかかったかのように次のように想うのです。
  • ガンはやっかいな病気だ
  • 早期なのか? ステージどこ?手遅れでは?
  • 治療が苦しく辛い
  • 長生き出来ない
  • ガン=死
これらの恐怖が益々がん細胞を増殖させることになってしまう。
 
ガンになったとして、近藤誠先生は、ガン治療をせずに放置しておけば良いとおっしゃっていますが、大きくなったり、転移するガン細胞を野放しにすることは、余程、肝が据わった人でないと無理だと思います。
 
多くの比較試験からも、がん検診はムダで心身を痛めるだけとわかって、欧米では胃がんや肺がんの集団検診はとっくに廃止。
スイスの医療委員会は「乳がんのマンモグラフィ検診廃止」を勧告しているにもかかわらず、日本では、国と医療界ががんの「早期発見・早期治療」を推進しています。
「がん」と診断がついてからも、無数の患者が治療で命を縮めているのです。

近藤誠先生は、固形がんの手術、術後の検査や観察、抗がん剤治療はほぼすべて、しないほうが長生きできる、とさまざまなデータから説いてらっしゃいます。
たとえば「本物のがん」にメスを入れると、傷口にワッとがんが増殖することが、数多くの論文に紹介されているそうです。
 
なぜガン細胞が出来るか?
日々の生活の中で発生する活性酸素、過剰に発生したものが悪玉活性酸素となり、ガンの素となり、ガン細胞は誰でも毎日5,000個から数万個、発生します。
ですがガンとして発症しないのは、自然治癒力であったり、体内にある酵素など、免疫力それを潰して消して行くからです。
 
悪い食べ物や電磁波、放射線、心的ストレスなどによって大量の「活性酸素」を発生させてしまい、細胞を酷く酸化(サビ化)させてしまうからです。
サビだらけになった細胞、遺伝子は本来の働きが出来なくなるのです。
そして、とうとうガン細胞を消せなくなる・・・
ガンだけでなく、90%以上のほとんどの病気は、「悪玉活性酸素」が原因です。
実は、この「悪玉活性酸素」を除去出来るのは、水素だけなのです。
水素がガン細胞を直接消すのではありません。
ガン細胞を発生させてしまった原因の「悪玉活性酸素」を消してしまうのです。
 
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
 
サビが取れた細胞は、徐々に本来の元気を取り戻し、免疫力が高まり、出来てしまったガン細胞を消すことになります。
 
 
〝水素ガス〟を吸入すると体のすみずみの毛細血管まで血流が良くなるのです。
水素ガス(良質な)を吸引すると約2分で隅々の毛細血管に水素分子が行き渡り、血流が良くなり、血栓(血の塊)を洗い流し、悪玉活性酸素だけを除去してくれるのです。
そして無害の水に変え、体外に出してくれるのです。

血流が良くなる→詰まった血の塊(血栓)が通るようになる→新陳代謝が良くなる→体温が上がる→免疫力が高まる
水素ガスを吸っていると知らない間にいつの間にか「健康」になっている。
毎日吸い続けることが大切です‼️
 
 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️

巷に出回っている水素ガスは玉石混交です。
効果が少ない、いい加減なものも大手電機店で売られています。

良質な水素ガス吸入器を広めたいことと、精密機械なのでアフターフォローが必要なことから、販売店をしています。
医療用と遜色ない高品質のものですが、家庭用ですのでそこまで高額ではありません。

割引、お支払い方法もご相談ください。

家族全員、もちろんペットにも。

お肌に水素、水素スパもおすすめです。

内から外から水素パワーで幸せに日々を過ごしましょう。

ご連絡ください。

goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018

 

グッドムーンHPもご参考にしてください。