”悪玉コレステロール”と呼ばれるLDLコレステロールを下げる薬のうちスタチン系製剤の副作用について話題になっています。
実際の医療現場で高コレステロール血症が認められた患者には高率に使用されるスタチン系薬は、全く安全な薬でもなければ、動脈硬化を防ぐ薬でもありません(むしろ動脈硬化を促進する)と言い切るお医者さまもいらっしゃいました。
スタチンの副作用として、横紋筋融解症という筋肉の病気があります。
横紋筋融解症が怖いのは横紋筋が融けるだけでなく、融けた筋肉が血液に入り血液の濾過機能をする「腎臓や脾臓」の機能不全を起こすことです!
放置すると、腎不全、心筋への影響など多臓器不全へと
続編↓
ほとんどの薬には、副作用があるというのは、薬は細胞を冷やし、体を冷やすように出来ているからです。
体が不調和になった時、60兆の細胞のうちのどこかが異常をきたしている、炎症が起こっている。
その炎症に水をかけて消しているのが薬です。
根本原因は、炎症ではなくて炎症を起こしている火元(悪玉活性酸素)です。
元を消さなければ、火元はくすぶり続け、また、再燃するか、細胞と体が冷え切って免疫力がとことん落ちてゆくしかありません。
体温が1度落ちると免疫力(自然に体を治そういう力)は、30%も落ちるそうです。

水素ガスは血流を良くし、痛んだ細胞や遺伝子の修復をし、白血球=免疫力の働きを助けるので基礎体温が上がります。
それでいて炎症の元である悪玉活性酸素を消します。(善玉活性酸素はそのまま)
悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、本来の働きが出来るように戻してくれます。
だから、どこに効くとか、どの病気に良いではなく、すべての体の不調和を調和に導いてくれるのです。
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
高濃度の水素ガスを生成する家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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そして、筋肉の大事さ、アミノ酸の重要性を改めて認識しました。
