誰もが飲んでる身近な薬の危険性

いかに”クスリはリスク”なのか教えてくれます。

 

 

1.痛み止め 心臓に負担 胃腸にダメージ

2.スタチン(コレステロール薬) 筋肉のダメージ ミトコンドリア機能の低下

3.睡眠薬 健忘症 けが 依存症 

4.糖尿病薬 尿路感染症・尿路結石 エネルギー不足

5.胃薬 肺炎 骨粗鬆症・骨折 胃がんリスク

 

医療機関が当たり前に処方してくる薬に対して、疑問に持つことも必要です。

医者に言われるまま、大量に薬を飲まされ続ける事はさけなければなりません。

クスリは対処療法、不調を抑えこみ、治ったように思わせる。

根本的な解決がなければ、飲み続けなければなりません。

クスリには必ず副作用がある、医師のどなたかがおっしゃってました。

 

動画の中で重曹についても触れられていました。

当ブログでも取り上げています。

 

問題なのは、対症療法を行うことによって、さまざまな不快症状の本来の原因である病気を診断する妨げになったり、病気をさらに悪化させることがよくあるということです。 

  

たとえば発熱や下痢は多くの人が経験したことがある代表的な不快症状だと思います。

しかし、人間の体は意味もなく発熱や下痢という症状を発現させるわけではありません。

体の中に入ってきたウイルスや細菌を殺したり、排除するための防御的な反応の結果が発熱や下痢という症状なのです。

  

ですから、注射や薬などで強制的に熱を下げるという行為は、体が一生懸命に熱を上げることで体に害をなすウイルスや細菌を殺そうとしている努力を無にする行為にほかならないということになります。

結果として、病気を治すために病院に行ったのに、対症療法という治療をうけたために病気が悪化してしまうということがたくさん起こり得るのです。 

 

治癒に導くためには根本を知らなければいけません。

ほとんどの病気の原因は、悪玉活性酸素だと言われています。
老若男女問わず同じです。

体内は目視できませんが、リンゴを切って放置しておくと茶色くなり、傷んで腐っていくのと同じことが体内で起こっているのです。
想像するだけで恐ろしいですよね。
だから病気になるのです。

活性酸素は毎日、常に発生しています。

だから毎日、サビを付けないように、溜まってしまったサビ落としのために

水素ガス吸入が大切なのです。

悪玉活性酸素だけを除去し、サビを落としてくれるのは、水素だけなのです。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

水素は悪玉活性酸素と結びつき、無害の水に換え体外に出してくれます。

水素ガスは血流を良くし、痛んだ細胞や遺伝子の修復をし、白血球=免疫力の働きを助けるので基礎体温が上がります。
それでいて炎症の元である悪玉活性酸素を消します。(善玉活性酸素はそのまま)
悪玉活性酸素だけを取り、細胞についたサビを取り、本来の働きが出来るように戻してくれます。
だから、どこに効くとか、どの病気に良いではなく、すべての体の不調和を調和に導いてくれるのです。

 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
高濃度の水素ガスを生成する家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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