胃腸の調子がもう一つ…と思った時は、お薬ではなく重曹クエン酸を試してください。
まず、重曹は炭酸水素ナトリウムであり、胃薬の中にも入っています。
胃が荒れて痛んでいる時は胃から分泌される酸で炎症が起きているのです。
重曹はアルカリ性なので中和し、バランスを取ります。
痛みは緩和されます。
しかし、重曹が今度は胃をアルカリに導いてしまい、胃酸が出にくくなります。
そこで、今度はクエン酸です。
クエン酸は酸性なので胃酸の分泌を助けます。
クエン酸は酸性ですが、体液になると弱アルカリ性になります。
ここがクエン酸の凄いところです。
すると今度は、胃を荒らすことになる。
そこで重曹の役割りです。
なにか堂々巡りをしているようですが(笑)
お互いの長所、短所?を補いながら環境を調えてゆくのです。賢いですね‼️
胃が痛いときは、重曹だけでもいいのかも知れません、しかし痛みが緩和されたら、クエン酸を少し飲んでみてください。
痛くない健康状態の時は、両方混ぜて飲まれることをお勧めします。
胃腸がいつもスッキリ爽やかな状態になります。
重曹、クエン酸は他にも優れたところがたくさんあります。
お医者様に重曹を勧められた方のブログから抜粋しますね。
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抗がん剤は、体を痛め、高いお金を払い、寿命を縮め、いったん病気が治ったように見えたとしても、抗がん剤を打ったが為に、ガンリスクが更に上がってしまう可能性があるそうです。
取り敢えず重曹でうがいを行い、20%に薄めて少量飲むことを薦められました。
私が薦められたうがいの方法は、小さじのスプーン一杯に、ヤクルト1本分の量ほどの水で薄める事です。
かなり塩味の効いた味がしますが、やるのとやらないとの差はかなり違います。
やっていると、鼻の奥の痰のようなものが時間と共に出てきて鼻が気持ち良くなります。
興味のある方は一度試してはいかかでしょうか?
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クエン酸は、人間の一番良い状態、弱アルカリ性にしてくれます。
クエン酸を毎日飲む
クエン酸は、万能薬だと思います。
しかし食品ですので 病気が治ると宣伝するわけにはいきません。
しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療効果があります。
糖尿病には特に効果があります。
副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にできるのは、ただ一つクエン酸だけであります。
また、食品が体内でクエン酸などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスのクレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰っています。
飲み方は、クエン酸、重曹を小さじ半分を適量の水に溶かして飲んでください。
酸味のある美味しい炭酸水になります^_^
1日1回で十分ですが、酸っぱくて飲みにくい人は、半分の半分を2回に分けてもいいです。
今までに何度もこの記事を載せましたが、一度もマイナス(こんなもの効かない)を言われたことがありません
それぞれ個別でも絶賛されて来ました。
この2つは昔から生活の知恵として日本に伝わっていたようです。
そして今回合体して効力が何倍にもなった。
クエン酸、重曹は完全無欠のコンビかもしれませんね‼️
ただし、いくら万能薬でも細胞や遺伝子に付いた活性酸素によるサビは取ってはくれません。
役割りではないからです。
サビは良質な水素(ガス)でないと取れないのです。
水素(H2)➕悪玉活性酸素(2・OH)=水(2H2O)
水素は悪玉活性酸素と結びつき、無害の水に換え体外に出してくれます。
水素ガスを吸入するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
水素を毛細血管の先まで送り込み、さまざまな病を改善することができるのです。
鼻から吸入された水素ガスは直接脳に働きかけ、水素はとても小さいので難所の血液脳関門を通過し、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し痛んだ細胞や遺伝子を修復し、自律神経を整えてくれます。
水素ガスは、血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、活性酸素によって出来たサビを取ってくれます。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
長時間、長期間続けても何の問題もない、むしろ良い影響しかありません。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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