こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
濱西はブログを書いていますが、不思議な現象があります。
濱西が昨今の日本社会のここはおかしいよね?という記事を投稿しますと、ランキングが下がります。
ですがアクセス数は非常に多い。。。
この逆転現象に私は運営に意図的な操作を感じています。
反対に、健康に関する記事を投稿するとアクセス数はそこまでなくても、ランキングが上位に上がります。
毎日濱西は、健康に関する記事だけではなく、政治的な部分も記事として投稿しています。
これは濱西の意図的な投稿で、健康とこのため、健康と社会の動きは密接だからです。
健康のためにコロリの注射を打って健康を害してしまった方を多く見てきました。
コロリの注射を促進したのはどこの組織でしたでしょうか。
そう政府です。
ですから健康と政府は表裏一体といっていいので、こういった関連記事は非常に重要なエッセンスになってくるわけですね。
ということで今日もよろしくお願いします。
今回は前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより こちらの記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
正念場の日本人。
岸田文雄元首相の弟が
「10年後、日本から外国人という言葉を無くす」
と述べています。
一体どのような感覚をしているのか。
それはつまり10年後には日本人の日本を無くすというメッセージにも聞こえます。
人口侵食、人口侵略が怒涛の如く日本を溶かしています。
今や政財官界や様々な組織、様々な分野には似非日本人や外国人が増えています。
次第に組織としての意思が日本人のものではなくなってきます。
気質が違いますから、次第に民意や世論まで変わっていきます。
国籍は日本国籍を得ていても、それは手段でありメンタルやアイデンティティーは本国や祖国のままですから日本を何とかしようという自我は無く、日本を利用し乗っ取りながら似非日本人や外国人にシンパシーを感じるのでしょう。
似非日本人や外国人の割合が増えていけば住民投票などを介して地域や自治体から日本人の意思に反する内容が多数決を制するようになり日本人が脇に追いやられる危険性があります。
例えば、どこかの小さな自治体に計画的に似非日本人や外国人が移住したとします。
議員や公務員、地域住民にも似非日本人が増え、外国人と次第に連携し始める可能性があります。
次第に学校給食が外国人ファーストの内容に変わり、随所に外国人の宗教施設が建ち並び、日本人が暴行を受けては外国人警察官が駆けつけて日本人だけが逮捕されていく。
神社やお寺が破壊され、テレビ番組も外国人優先の内容に偏向し、やがては日本語禁止の小学校や中学校が現れる。
そのような現実にならないように今、人口侵食や人口侵略を防がなければなりません。
間に合わなくなります。
日本が雑居地とされ日本人が少数民族に追いやられ日本文化が消滅しないようにしなければなりません。
今が踏ん張り時です。




