こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
もうおかしくないですか?
今回は前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより こちらの関連記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
近年、日本人の気質が変わってきたなあ、
近年、テレビ番組の質が劣化してきたなあ、
近年、時代劇がほとんど放送されなくなったなあ、
近年、除夜の鐘がうるさいと苦情が出る、
近年、忠臣蔵が全く放送されなくなったなあ、
何か変だなあ、
気のせいかなあ・・・・、
と感じるのは気のせいではありません。
似非日本人が次第に増えてきた、増やされてきたからです。
日本人はこのような人口侵食、人口侵略に対して極めて鈍感であり極めて無防備でした。
似非日本人による日本人との入れ替え作戦が着実に進行中です。
1990年代から似非日本人が計画的に増やされ始めました。
気が付けば36年の歳月が流れました。
36年という時間はどれくらいのものか。
新卒で入社や就職をした人が58歳になっています。
高校卒業での入社や就職なら54歳になっています。
58歳とか54歳。
順当ならばそれぞれの組織や会社で管理職とか経営陣になっている年齢ですよ。
計画的にマスコミや官庁、他の様々な分野に似非日本人が入っていたならば・・・。
マスコミや官庁、様々な分野で似非日本人が管理職や経営陣になり古参となっています。
すると日本人が知らない間に左遷されたり脇に追いやられていきます。
今の世の中がまさにそうなっているではありませんか。
日本人がぼんやりお花畑に思考停止しては多文化共生だの差別は許さない、人権を守れと唱えていた36年間の時間の中で似非日本人が根を張り組織横断的なネットワークを構築し互いに相互扶助的に支え合い、日本人を排除してきました。
気が付けば逆差別が推進されています。
組織横断的なネットワークを構築し様々な組織にて権限を有する立場に就いて古参となった似非日本人達は今や次世代の似非日本人をリクルートしては育てています。
似非日本人が増えてくれば世論や民意まで変わってしまいます。
そのリスクを日本人がどこまで分かっているのか。
あと少し似非日本人が増えていき臨界点を超えた時、彼ら彼女らは似非日本人である事を包み隠さなくなり堂々と似非日本人宣言を始めて逆差別推進社会を宣言する可能性があります。
それぞれのコミュニティーで日本人と似非日本人との割合が拮抗したり、彼ら彼女らが1割から2割に達せば彼ら彼女らはコロニーを作り始め声を大にして自分達の権利を主張するでしょう。
日本人が黙り込み遠慮してしまえば乗っ取られます。
タモリがある番組を降りたのは「最近、スタッフが日本人じゃなくなり、意思疎通ができなくなり番組の質が落ちたから。」と述べていたように記憶しています。
タモリもやってられない、と抗議した形で降板したのでしょう。
公務員採用試験から国籍条項を廃止したお花畑自治体が随所に現れています。
遠くない時代に外国人が県庁幹部、市の管理職、警察官になって行政を行う風景がいかに恐ろしい事か、お花畑なうちは気付かないのでしょう。
日本人が鈍感な人口侵略。
多文化共生というお花畑なお題目を唱えているうちに司法、立法、行政、企業、メディア、様々に似非日本人達が支配的な立ち位置を占めて日本人から日本が奪われハイジャックされてしまいかねません。
日本人の戸籍を乗っ取り本人に成りすます背乗りも進行中です。
したたかな外国勢力は日本人の奥手な領域や鈍感な切り口から歳月をかけて日本内部に入り込んできました。
当たり前の事を当たり前に判断できる社会を失わない為に私達日本人が今踏ん張らなければ日本人の日本が溶けて無くなってしまいます。
私達日本人の正念場です。






