こんにちは。
自然治癒力と免疫力でからだの不調を改善
健康ダイエットコーチの濱西です。
あの雲を飛行機雲なんてキレイ事では済まされない。
それはケムトレイル。
春うららかな日。最高の青空。
ふと空を見渡すと、またケムトレイルを撒いている。
埼玉県上空もこのように毎日目にします。
このケムトレイル。
人体に有害であることがわかっています。
今回、このケムトレイルについて、前・東大阪市議会議員 財団法人理事 木村 正治さん fbより 記事を投稿いただきましたので、紹介したいと思います。
参考になれば幸いです。
以下引用:
連日のように上空に撒かれているケムトレイルについて、アメリカのメディアでは元アメリカ軍に勤務していたクリスティンメーガン氏がゲスト出演して問題提起や告発をしています。
上空から軍用機などで撒かれているケムトレイルにて何が撒かれているのか。
また何の目的で撒かれているのか。
ケムトレイルは世界各地でも撒かれてきて
・軍事産業
・製薬業界
・各政府
とによる三位一体による利権だと言えます。
イギリス議会では1980年代には既にケムトレイルが問題視され、イギリス政府も関与を認めています。
イギリス政府は様々な化学物質を人体実験目的で撒いていた事実を認めました。
更には地下鉄構内などでも人体実験や様々な目的で細菌類も撒いていた事実を認めています。
クリスティンメーガン氏は気象操作の側面も告発しており、例えばベトナム戦争の時ですらホーチミンルートを水没させる為に
当時に既に気象操作が行われ気象操作技術による豪雨が降らされた事も述べ、今のケムトレイルは太陽光線を遮る為の化学物質が撒かれているとも述べています。
またクリスティンメーガン氏はケムトレイルからバリウムやストロンチウムも撒かれていると指摘、それらは骨内に蓄積されていく危険性がある事も述べています。
撒かれた化学物質や微細粒子は雨が降れば雨に混じって降り注ぎ、地上にいる私達人間や植物や農作物も化学物質が染み込む事も指摘。
これにより無農薬栽培やオーガニック作物も無意味になると指摘しています。
化学物質に敏感な人々は上空からケムトレイルが撒かれる度に体調不良や体調に異変を生じ、日常生活に多大な支障が生じます。
まるで人類全体に何かを企んでいるようにしか見えないケムトレイル。
農作物や水を化学物質まみれにして、人体には様々な有害物質を蓄積させ、太陽光線を遮り、土壌にも影響させて人類をどのようにしようと企んでいるのか。
ケムトレイルは明らかに上空から化学物質や微細粒子を撒き続けて人類や地球に何かをしようとする意図がある陰謀です。
陰謀論ではなく赤裸々な陰謀です。
我が国でも全国各地、津々浦々でケムトレイルが終わりません。
山間地であれ、過疎地であれ、離島であれ遥かな上空から撒かれれば人間は逃げ場がありません。
確実に人体や土壌、飲料水や農作物に染み込み作用します。
ケムトレイルを撒いているのは良い意味か悪い意味かと見るならば明らかに良い意味ではない事は分かるでしょう。
ディープステイトがケムトレイルを撒いている事は分かりますが、まだまだ我が国でもケムトレイルが終わらないどころか益々酷くなって連日のように撒かれている現実を見ればまだまだディープステイトの存在は根強いのかなと認識せざるを得ません。
残念ながらまだディープステイトは力が残っていると認識せざるを得ません。
それなりに情報を得ている方々の中にはトランプ大統領がケムトレイルを廃止すると述べていた方々もいましたが、現実は廃止どころか益々ケムトレイルが活発に撒かれています。
ケムトレイルを廃止する事が可能ならばそれは人類では無理なのかも知れません。
超越した存在が地球や人類の為に邪悪な勢力を撃退してくれればケムトレイルも無くなるのでしょうか。
我が国の国会でケムトレイルが取り上げられる事は期待薄でしょう。
日本の国会議員達にケムトレイルの認識が乏しい事が先ず理由としてありますが、それ以外にも日本の国会議員達にケムトレイルを追及するだけの実力があるとは思われませんし、多国籍企業や軍産複合体の支配下に置かれている省庁もケムトレイルに踏み込むようには見えません。
闇の支配が終わるかどうかのバロメーターは快晴の空が快晴のままになる日が来るかどうかだとも言えます。
我が国の上空からケムトレイルが消える日が来たならば、それは我が国のディープステイトが弱体化し闇の支配が終わった印だと言えるでしょう。
ケムトレイルの無い空が戻る日を期待しながら空を見上げていたいですね。
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