こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
C国をモンスター化した発端は田中角栄という政治の仕事をしていないとわからない事実があったので、紹介したいと思います。
マネーは渡した方が有利になるのはよくある話ですね。
そこをうまく利用したのがC国というわけですね、ですから見返りに求めるということです。
アメリカからは小麦粉をはじめとした食料を大量に日本に輸出していますが、これがまさに渡した方が有利になるにつながるわけです。
ようは弱味をいっぱい握られているのが今の日本である、ということを認識しておいた方がよいということですね。
本当に許せないですが、事実を知って今の社会をふかんしてみることがとっても大切ですね。
元東大阪市議会議員の木村 正治さんの投稿より。
以下引用:
チャイナをモンスター化した背景を振り返ると田中角栄内閣に辿り着きます。
田中角栄首相は今太閤と言われ豊臣秀吉の出世物語になぞらえて神話化されてきました。
確かに日本国内の土木建築業を振興したり様々なカリスマ性などもありますがチャイナに関する件を新しい視点で捉え直す必要を
私は感じます。
田中角栄首相と言えば金権政治でもありました。
さて、その豊富な資金源はどこから来たのか。
選挙区や全国に張り巡らされた強固な後援会組織も立派でしたが、それだけでは、献金や寄付だけではあのような金権政治は成立しません。
明治政府が誕生してから伊藤博文初代首相に始まる内閣は明らかに田中角栄首相から色彩が変わります。
田中角栄首相の派閥である田中派はどうやって作られたのか。
マネーです。
潤沢なマネー、政治資金で派閥を作り上げました。
派閥の形成には選挙ではありませんから公職選挙法は適用されません。
ですから首相指名選挙や自民党総裁選挙などはマネーの力で議員を手なずける。
これが金権政治でした。
田中角栄首相が田中派を維持していくその潤沢な資金源はどこから来たのか。
チャイナです。
チャイナ共産党ですよ。
様々に理由や名目を作っては国家的信用が低かった当時のチャイナに支援名目で莫大な税金を注ぎ、見返りにキックバックを1割以上を懐に入れては田中派を形成していきました。
これが田中角栄首相の錬金術となりました。
世の常としてマネーは借金でもキックバックでも受け取ったならば、受け取った側は渡した側より立場や気持ちは下になります。
ここに答えがあります。
何故、アジア最貧国だった国家的信用が無かったチャイナが次第に日本に対して上から目線で傲慢になり態度は尊大、厚かましく図々しい振る舞いができるのか。
一般の日本人はチャイニーズやチャイナに対しては普通に接する中で何故、日本の政治家や官僚、経済人はチャイナにペコペコ媚びへつらう見苦しい醜態を晒してきたのか。
全てはキックバックに涎を垂らした金権政治の日本の政財官界が次第に精神的にメンタルでチャイナに頭が上がらなくなっていったのです。
これがマネーの法則、マネーの支配力です。
元来の恩を仇で返すチャイニーズの気質も加味されてチャイナが日本の税金で肥え太り軍備を増強させ傲慢にも世界支配を本気で妄想し始めました。
首相再登板、首相への返り咲きを狙っていた田中角栄首相は部下だった竹下登と争うように
なりました。
竹下登が首相の座を狙い始めたのです。
その時に激怒した田中角栄首相は竹下登に
「おい、俺が100億円以上かけてこの田中派を作り上げたのに、竹下はたった1億8000万円で作るのか。やるなら、やってみろ!これまで県議会議員出身で総理大臣になった者はいないんだ!」
と怒りを露わにした事は有名です。
この当時の100億円といえば今の時代ならば1000億円近いでしょう。
竹下登は田中派から袂を分かち創政会という派閥を立ち上げ、メンバー1人1人に200万円近くのマネーを配ったという話が田中角栄首相の耳に入り激怒した田中角栄首相は、やれるならやってみろと吐き捨てたのでした。
しかし竹下登は田中角栄首相に勝利しました。
多数の議員が田中角栄首相から離反し竹下登に加担したからです。
やがて竹下登首相は支配階級からの人口削減命令に従わなかった事などが理由となり後に日本の首相経験者で最も残虐な殺され方をしました。
日本国民向けにはメディアを通じて病没とされましたが、事実は違います。
さて、1978年4月1日にチャイナが200隻の大量のチャイナ漁船で沖縄県の尖閣諸島を占拠した事件が起きました。
田中角栄首相がチャイナを訪れ周恩来と尖閣諸島を巡り話をしましたが、周恩来は
「今回はこの話は止めておきましょう。」
と一方的に話し合いを止めています。
やはり表向きの報道とは違いキックバックを受け取る度にメンタルは渡した側が有利となるマネーの法則に染まり周恩来は田中角栄首相を完全に舐め切っていたと言えます。
日本の税金を注いだならば普通は相手に感謝されマインドやメンタルでは日本が圧倒的に有利になるのが世の常ですが、キックバックを得て懐を潤すという卑しい行いを重ねた為に相手からは見下され軽蔑されていた、何とも情けない現実です。
この時に尖閣諸島を占拠した200隻以上のチャイナ漁船は機関銃を携帯しており人民解放軍の者たちによる仕業であり単なる漁民ではありませんでした。
完全な侵略でした。
ここで中曽根康弘・自民党総務会長が騒ぎました。
チャイナを激しく非難しました。
するとチャイナは慌てました。
当然、正攻法でいけば、やましさはチャイナにありますからチャイナは慌てるのです。
チャイナはこの時、北京を訪問中だった社民連代表の田英夫にチャイナ副首相が
「あれは偶発的出来事だった」
と釈明して全てのチャイナ漁船を引き揚げさせてとりあえずは一件落着となりました。
キックバックを受け取ると弱みを相手に握られメンタルも立場も相手より下にされる。
これがマネーの法則で、外交ではやってはならない鉄則です。
今の媚中内閣、媚中政治家の哀れな姿は全てキックバックや利権に絡められているからです。
チャイナには正攻法が良いのです。
力には弱い、それがチャイナです。
後に周恩来が死去して鄧小平がチャイナの実力者となりましたが、その鄧小平は尖閣諸島を占拠した理由を日本からマネーを引き出す為だったという趣旨を述べています。
キックバックに頼る商売人政治家がチャイナにマネーが欲しくなったら尖閣諸島を占拠しようという姑息な発想を与えたのです。
何というブザマな姿か。
鄧小平は日本を訪れる目的を後に語っており、それは不老不死の薬を得るためだと表現しています。
不老不死の薬とは何か。
日本からのマネーです。
日本からのマネーを引き出せばチャイナ共産党は破産同然の状態から「延命」でき不老不死になる。
これを鄧小平は不老不死の薬と表現したのです。
更には日本からの技術支援を引き出すことも鄧小平の日本訪問の目的でした。
当時の日本の政財官界は国家観も無く理念もなくただマネー、マネー、マネー、と酔いしれてはチャイナからのキックバックに懐を潤す愚を重ねやがてはチャイナに頭が上がらなくなりました。
愚かの極みです。
日本のマネーで膨張したチャイナは今やオーストラリアやイギリスにも侵食し、また日本にも公然と侵略を掲げ身の程知らずにも
世界制覇を本気で妄想しています。
侮ってはならないのはチャイナは相手の内部に入り込み背乗りして乗っ取る手法には長けているという事です。
人類の平和のために世界のトラブルメーカーにまで膨張してきたチャイナを止めてチャイナを終わらせる事が人類に必要な対策です。
私達日本人は原点に立ち返り魂を込めて日本人の日本を護るために成すべき事を日常の中で重ねていきましょう。



