こんにちは。忙しいあなたを健康サポート
いつでも簡単に免疫力をアップする方法をお伝えする濱西です。
しばらくテレビを見なくなって、たまーに少しだけニュースを見ようとテレビをつけたことがあります。
ですが、私はこの時間を使って一体何を見させられているんだ、という衝動にかられたのを覚えています。
あえて不安を煽るような戦争や災害、事件の報道や、どうでもいい食べ物屋のお店の話ばかり。。
CM1つとってでもあなたの金銭が必要なものばかり財布からあの手この手で勧誘しますでしょ。
個人的には、孤独のグルメって番組が濱西は好きなのですが、あれを見る間に30分番組で15分くらいがCMでしたよ。
それだけ貴重な時間を私たちから奪っているということですね。
本当に有益な情報はもはやニュースでは得られません。
マスコミは本来中立的な立場であるにもかかわらず、いまやインターネットに情報がたくさんありますからマスコミの支持率も下がり、マスコミは食べるために政府や権力者の言いなりになって、権力者にとって都合のいい歪曲した報道になっています。
ロシアのモスクワだって、ものすごい都会なのにテレビでは絶対に報じませんよね。
↓参考:ロシアのモスクワ
あなたのロシアのイメージはどうですか。テレビに洗脳されていませんか。
そして、身体にいいもの本当に良いものはメディアも躍起になって潰そうとします。
政府は法律まで作ってでも、身体にいい本当に良いものは潰そうとします。
いま私たちに必要なのは、逆説的に物事を見極めるセンスなんですね。
元東大阪市議会議員の木村 正治さんの投稿より
重要なお話でしたのシェアしたいと思います。
以下引用:
人々を故意に病気にする事で巨大な利益を得る仕組みが続く日本では、日本政府も本当に良いものは潰そうとします。
従いまして様々な法律も良いものが世に出にくくする為に作られています。
良いものを多数の人々に具体的に広めたら法律違反とされ潰される、それが日本なのです。
本来は逆ですよね。
人々を救うものだから大々的に伝えたい、人々が健やかになるものだからはっきり知らせたい、しかし日本の法律ではこれがアウトなのです。
一連のコロナ禍でも皆様、気付いたでしょう?
発酵食品や卵が解毒して良いから逆に難癖をつけられて潰されます。
悪魔の治験に協力しなかった小林製薬が様々にディープステイトから難癖をつけられて邪魔をされているのはその最たる例です。
医師の白川太郎先生が昨年夏におっしゃいました。
「世の中には本当に良いサプリメントが今までも幾つかありました。私も過去に幾つかのサプリメントの顧問をした事もありました。しかし担当者や様々な方々がそれを世の中に伝えたり広めていく際に直接的な表現を使ったり具体的に名称を述べてしまい薬機法に抵触したとされ、何度も潰されてきました。」
良いものをこれは良いものですと直接的な表現で言えないのが今の日本の法律なのです。
良かれと思い具体的な名称、直接的な表現を使う事が長年に渡り様々な努力と苦労を重ねてきた開発者や研究者を潰してしまう事になるのです。
白川太郎先生はおっしゃいました。
「表現にはくれぐれも細心の注意を払ってください。おかしな法律でも守らなければ法律違反にされます。」
西洋医療を作ったロックフェラー氏は様々な学会にGA.Nの根本的な解決方法を研究してはならないと
通達を出してきた事は周知の事実です。
GA.Nが本当に解決されたら巨大な製薬利権が失われるからです。
支配階級にとっては人々の命や健康よりも自分達の利権のほうが大切なのですから。
寝食を忘れて人々の為に研究や開発をされてきた方々の努力を水泡に帰さない為にも是非とも察してください。
何かを見て察する事ができるという事も社会人として大切なセンスです。
センスがある人は記事を見て敢えて具体的な名称や直接的な表現を使わないようにして述べている事が察して分かると思います。

