マスクの影響は、想像以上です。
みなさんも、感じていると思います。
私は、何といっても、
たるみ
フェイスラインが、ぼやけてきました
笑
って、笑っているのは、
ケアをして、少しは元に戻ったから。
見つけたときには、衝撃でした。
二度見どころか、三度見…で、固まる、みたいな。
気がついて、すぐにやってよかった…
マスクをしていると、
無意識に顔の筋肉を使っていないことが判明。
だからか、と納得したのは
ほとんどの歯医者さんの事務の方って、マスクから出ている目がこわいクールだと昔から思っていて。
今お世話になっている歯医者さんはコミュニケーションがほっとするのですが、ほとんどの歯医者さんの事務や歯科衛生士さんって、常にマスクをしているから、表情が知らず知らず無意識的にサボりぐせがついてるんだろうなぁ、と今回理解しました。
マスクから出ている表情でも、かなり伝わってきますよね。
というか、マスクしているから余計にコミュニケーションに配慮がいりますよね。私も試行錯誤です。
…って、かなり余談でしたね。
さて、
たるみの原因。
顔の筋肉を無意識に使っていないのが
1つ目ですが、
2つ目は、
耳のゴム!
耳は大事ですからね~。
周辺にリンパ管が沢山ありますし。
耳のゴムの影響で
・リンパ液の流れが滞る
・耳が凝るので、その周辺の筋肉の緊張が続き、
顔の凝りやむくみが積み重なる
で、
↓
たるむ
そして、
暑くなってきたからと、
湯槽に浸からず
シャワーだけで済ませていると…
↓
マスクの悪影響が、日に日に積もり積もっていき
↓
ハッと気がついたときには、
かなりのたるみに、鏡の前で固まる。
たるみって、
見た目の影響だけではないんです。
カラダからのサイン。
マスクからの悪影響を受けた
カラダの滞りや、固さを
しっかりケアしていく事が、健康増進にも大切です。
めまいや、頭痛に繋がることも考えられます。
私がしたケア方法をお伝えしたいのですが、
今日はまず第一に
①暑くても
ぬるま湯で湯船に浸かること!
これは、鉄板ですよ!
ぬっる~い、入りやすい温度でOK!
温まることだけが目的ではなく
・浮力
・水圧
も、大事なので。
あ、プールはダメです。
ダメっていうのは、ここでいう
たるみのケアとして、
湯船の変わりにはならない、ということ。
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