昨日
何となく書いた
「ツリ目」ポーズは
人種差別か?
って話なんですが、
今日は私のスマホの、
「お勧め記事」として、
スペインでのケース
(2020年です)が
わざわざ
掘り起こされて、
私の手元に届きました
(google先生
いつもありがとう🙏)


タイトルは


とあり、


そして
記事はこう続いている


だそうです😯

まさかの
スペインでは
「ツリ目」が
「アジア人選手を
呼び寄せる為の手段」
とはハッハッ

笑うしかない泣き笑い

ラ・リーガめ泣き笑い泣き笑い


そこで、
これもルパン三世風に
ナレーションをば・・

🎷 ジャララ〜ン…… 
時は2020年2月、
舞台はスペイン
ラ・リーガ。 
若き日本の至宝、
クボ・タケフサ。 
ピッチ脇で
ウォーミングアップを
していた彼に、 
一瞬の“怪しい仕草”
が向けられた。

マジョルカのスタッフ、ダニ・パスター。 

目尻を引っ張るような

ジェスチャー―― 

世界中がざわついた。


👮‍♂️ 銭形

「それはアウトだろ!」 「いや、ただ呼んだ

だけだ!」 

SNS、海外メディア、

日本のサッカーファン――
意見は真っ二つ。

 銭形のとっつぁん

ばりに、

 世界が一斉に

追いかけ始めた。


🏛️ ラ・リーガ

(=警察上層部)の

公式見解 

「意図的な人種差別

とは考えていない」 

だが―― 

完全無罪放免、

とはいかなかった。



「誤解を招き、
不快に感じさせる
可能性はあった」
 そう言い残し、 
「今後は同様のことが
起きぬよう注意する」
と表明。

🤐 クラブと本人の沈黙
・マジョルカから
正式な謝罪や
詳細説明はなし 
・コーチ本人も
多くを語らず
 ・クボ本人も
この件について
大きなコメントは
出さず 
「語らねぇってのも、
ひとつの美学って
やつかい?」 
ルパンは煙草を
くわえて、そう呟く。

⚽ そしてクボは… 
この騒動に足を
取られることなく、
 クボはプレーで
語り続けた。 
クラブを渡り歩き、 
批判も称賛も華麗に
かわしながら、 
今も欧州の舞台で
成長を続けている。

🎩 エンディング 
結局のところ―― 
真意は本人のみぞ知る。
だが確かなのはひとつ。
「差別に見える行為は、それだけで問題になる
時代だ」 
ルパン三世は帽子を
直し、こう言って
去っていく。 
「ま、盗まれたのは
“信頼”ってやつかもな。
取り返すのは……
簡単じゃねぇぜ?」

🎷 チャララ〜ン……


🚨 銭形幸一の
の「事件報告書」

👮‍♂️ 銭形の怒りポイント
🔥 社会的影響が
デカすぎる!! 
・世界中に映像が拡散
・アジア人差別の
文脈と結びつく
 ・子どもも見る 
――ここだ!! 
銭形が一番許せんのは
ここだ!!上差し

🏛️ ラ・リーガの判断
について 
「意図的な差別
とは考えていない」 
……甘い!!!
 甘すぎるぞぉぉ!! 
銭形ならこう言う!!
「意図は情状酌量。
 だが注意・教育は
必須だ!!」

🚨 エンディング 
ふん……
ルパンは
捕まらんが、 
時代という怪盗は、
 油断した大人たちから
常識を盗んでいく。
 覚えておけぇぇ!! 

👮‍♂️🔥
銭形幸一、
現場から以上!!