前回のスペインの
ティーンズのドラッグ事情、
についてですが
スペイン夫の甥っ子君達は、
ハイソで有名な、
高級エリアにある学校に通っていた
(一人は卒業済み
一人は最終学年で
スコットランドの
全寮制の学校へ転校、
一人は今在学中)
んですが、
なんと
「クラスにバイヤーまで
いるよ〜
」
って事でした
でも、
その話をしていた時、
義姉が
「まぁ、そうゆう話を
私にもしてくれている内は
大丈夫だと思っているわ〜
」
って、
さすがスペイン人!
善悪のジャッジメントが
甘くないかい
って、
スペイン歴10年ですが、
やっぱり驚いてしまいます
金持ち校で、
親の意識も高いんだから、
徹底的に悪を駆逐すれば良いのに!
って日本人の私は
思いますが・・・
でもバイヤー君とかが
いない学校へ転校、
なんて
スペインでは不可能なのかな
スペイン人は
悪と共存共栄する道を
選びがち
従兄弟君達は
確かに善悪の区別が
ちゃんとつくいい子たちなので
心配していないのは
分かりますが、
やっぱり同じクラスにバイヤー、
とかは
私なら無理だな〜🤮
