お勧め記事に
上がってきたので
拝読しましたが、
すっごく興味深かったので、
語学オタクの
Kantorkaちゃんが
食い付くかな?
っとリブログさせて
頂きました🙏
アメリカの大学では
必修科目としての外国語が
減ってきている、
って話も興味深いし、
語学学習スタイルが
変わってきていて、
「言語しか
教えられない教員」
だと、
これからは
消えゆく職業かもしれない、
っと
勉強になります😆
私の周りの
日本での話ですが、
10年以上前から
今まで通訳、翻訳の派遣や
外注で働いていた友達達が、
仕事を貰えなくなって、
日本語教師になる、
って流れがあったんですが、
日本語教師の仕事も
過渡期にあるようですね。
スマホの普及で、
海外旅行のガイドとか、
簡単な出張アテンド、
みたいな仕事も
ドンドン減って
いっていますよね😭
子供達が大きくなる頃、
どんな世界に
なっているのかなぁ〜
あと同じ方のブログで
日本一時帰国の体験談
(小学校1〜6年生まで)
乗っていたので
一気に読んだんですが
ハラハラドキドキ😂
しながら読みました!
3年生から
教頭先生が代わり、
そっから学校や教育委員会の
態度が冷たい😯
保護者間の
「暗黙の取り決め」が
怖いし😱
(学校では規定されていないのに、
保護者から
「アイビー、ヤンキー、
アネカジなどの
服装は駄目」
っと言われたそうです😱
もはやイイガカリに近い!!)
クラスの子供達も
小学校高学年になると、
ヒンヤリしている〜

(5~6年生の女子は
一番難しい時だそうです
)
そして
受け入れ側の
「ある校長先生の本音」
っていうのも、
考えさせらました。
バルセロナ在住の
外国人ママ、パパに聞くと、
一時帰国の際の
体験入学システムを
持っているには、
日本くらいなのかな?
っと驚きます。
フランス人ママも、
ドイツ人パパも、
メキシコ人ママも、
「国籍があっても、
年間を通した正式な
入学じゃ無いと、
学校へは通えないよ〜
」
っと言っていました。
何で日本が
このシステムを
採用しているか、
っと考えると、
純粋に海外在住の
子供にとっても、
受け入れる側の
子供達にとっても、
「良い機会」だから、
っと思っています。
が、
受け入れる先生方の
負担は本当に、
本当に大きいので、
感謝しかありません🙏
