シール集めにはまっている21歳の長女と小学6年生の三女。



歳が離れているし、生活リズムも違うのでほとんど会話もない姉妹でした。


でも、このところのシールブームですっかり意気投合し、昨夜は夕食後に「シルパト」(シールをあちこち探して回ることみたいです😅)に出かけるほど。


普段は帰宅も遅いし、休みは出かけていることも多い長女なのでチャンス!と思い、送迎をする代わりに長女に靴の選別をお願いしました。


捨てて、ではなくもうボロボロの靴もあり、いる靴かいらない靴かをみてほしいと。



帰宅後に、約束通り靴を見直してくれました。


結果、ゴミ袋一袋分の靴を捨てることに

うれしー!!



次女も靴が大好き😅


次女にも同じように頼みましたが、こちらは捨てる靴はゼロ。


まあ、本人がいると言うのだから仕方ない。


三女はスニーカー1足、サンダル2足、ブーツ1足で、こちらもいるものばかり。





長女と次女の靴だけで、これだけあります👟


私も自分の靴を見直し、一足だけど断捨離しました。



最近、長女と三女が楽しそうにシールの話題で盛り上がったり、シール交換したり…。


だから、増え続けるシールを見ていい加減にしてー!と思いつつ、こんな光景は今までなかったので、親としては姉妹が仲良くしている姿を見れるのはとってもうれしいのです。



全ての靴を下駄箱にしまいたい、という私の希望は叶いません😥



でも、シールがきっかけで姉妹が仲良く楽しそうに笑う姿を見れるなら、それは靴が全部しまえることより大切だなぁ、と思いましたニコニコ