書きたいことは色々あるのですが、契約しているギガの量が、月末になると足りなくなって、仕事に支障をきたすので、Wi-Fiがない場所(≒家の外)では最小限のLINEの連絡事項をチェックするのが精一杯で、ブログの更新をする余裕がなくなりまして( ノД`)…


それで、書きたいことはたくさんあるのに、ブログに書けていないうちに忘れてしまう…という状況です( T∀T)


なので忘れてしまうのが早そうな方を優先して、ブログに上げます。


私は、ガイドと繋がりやすくなるように、レムリアンシード水晶とだいたい同じぐらいの大きさの水晶を両手に持って寝るようにしていまして。


悪意がある存在とうっかり間違って接触しないように、水晶もこまめに日光浴させて浄化するようにしています。


それで、今朝、私の背後の存在というよりも、10~20年後の自分自身から送られてきた、未来の情報だと思われる夢を見ました。


実は、一昨年にThambaさんの無料オンライン講座を受講した時に、アカシックレコードと繋がって、10年後の最高な自分からメッセージをもらう、というワークをやったのですが、残念ながら、私はその時に何の情報ももらえなくて(。-ω-)


原因は、2ヶ月前に大騒ぎになりました


 

 

のたつき諒さんの予知夢の件の影響だと思われるのですが。


↑のマンガで、たつき諒さんが描かれているような大きな津波は起こりませんでしたが、重要なのはそんなことではなくて。


大災難が起こった後の世界についての話で。


「殺りく(戦いや欲)だけに走ってきた人の先に残るのはむなしさと空虚だけ」


「生きることや幸せを願って

前向きに努力してきた人には

『光り輝く未来と愛』が待っている」

という、2コマの絵とそこに書かれているメッセージだと思いました。


まあ、たつき諒さんのマンガが再版されて、予知夢の記録なども合わせて完全版として刊行されたことと、その内容が世界中に発信された影響で、中国からの旅行客が激減したことで、大災難が起こらなかった、ということであれば、中国人やその背後に控えている中国政府の日本に対する思惑が邪悪なものだから、これ以上中国人観光客が増えれば、大災難が起こることになっていた、ということなのかもしれないな、と感じました。


中国人の中には、日本人以上に易経に詳しい人がいると思うので、今回、予知されていた大災難が起こらなかった意味について考えてほしいな、と思います。


まあ、たつき諒さんの予知夢の場所が恐らく横浜ではないか?と、言われていたこともありまして、大丈夫だろうとは思うけれども、ハザードマップをチェックしたり、食糧難に備えて色々備蓄したりもしていて、10年後どころではありませんでした(^∀^;)


それで、危険だと言われている期間が終わって改めての10年後についての情報なんですけれども。


夫とは一緒に何とか生活していました。


けれども、外に出かけた時に、誰か傷ついている人がいて、その人を蔑んだ目で見たり、嘲笑っていたのを見て、夫と「国を守って戦った人に対して言うことじゃない」と言っていまして、日本の本土や住民達には影響はなかったけれども、どこか国外の場所に自衛隊等で人が送り込まれて、戦争に巻き込まれる、ということが起こったんだな、と感じました。


それから、トヨタとか製品を外国に輸出する企業が「国を売ろうとしている」と非難されていて、それを聞いて、「そういう企業が外国に製品を輸出して儲かったお陰で、私達は今まで暮らしていけたんじゃないか」とも感じました。


息子はいたけれども、一緒に暮らしていたのかどうかはわからなくて。


もしかしたら、グループホームで生活しているのか、それとも今と同じように自宅で一緒に生活しているのか、ということまではわかりませんでした。


なんか、私の母親に、買った野菜を分けていて、私達夫婦と同じ所帯なんだから…みたいな話をしていたので、もしかしたら、父の死後、同居することになるのかもしれません。


父の生前なのか死後のことなのか、よくはわかりませんが、実家の方というか、関西の方では、暮らしにくくなるようなことが起こってしまうのかもしれません。


兵庫県のことを考えると、維新が独立国のようなものを立ち上げるのかもしれないですし、無法状態になってしまうのかもしれません。


というのは、時々、新聞で、福岡市では、今、暴力団がやりたい放題で、暴力団による殺人事件が相次いで起こっている、という記事を見かけることがありまして。


こういう報道は、テレビではあんまり見ないので、新聞を購読していないとわからない情報なのかもしれません。


そういう、母親がそれまで自分自身の拠り所として生きてきた価値観を根底から覆されて、自分の非を認めざるを得ない大事件が起こって、奈良にも、大阪にも、住むことができない事態に追いやられることになるのかもしれないな、と感じました。


私も仕方なく、同居とまではいかなくても、多分、近所で暮らせるように手配する程度のことはやらされるのかな、と思うのですが、夢で見た母親は、無気力で、茫然自失というような感じで、老人ホームに入所していた時の母方の祖母のことを思い出しました。


もしかしたら、こっちでホームに入ることになって、息子と同じ施設か、近くの施設なのかもしれない、とも思いましたが。


恐らく、それまでの間に、父も舅も亡くなってはいるんだな、と思いました。


これが、今朝方に私が見た夢なんですが。


年号がいつなのか、よくは覚えていないのですが、65年というのが出ていたので、2065年だと40年後になるので、さすがにそれはなさそう(私は94歳ですが母親が115歳になるので)なので、私が65歳の時ということであれば、11年後のことになるので、そっちの方が妥当なんじゃないかと思います。


夢の中で一番気になったのが、国のために戦った人々が罵声を浴びせられる、という光景でして。


戦争に巻き込まれることで、もしかしたら、日本の一部、関ケ原から西は日本ではなくなる、とか、維新の会が中国政府の手先になって大阪でクーデターを起こす、というようなことがあり得なくはないんじゃないか?と感じました。