昨日、「ベルサイユのばら」と「王妃マルゴ」の新刊が出たので、今日買って来ました。

 
 
 
更に先月末買った山岸涼子の「レベレーション」の2巻
 

も合わせると、フランス史ものばっかりじゃん!!!( ̄□ ̄;)!!
 
これって何のシンクロシニティ???Σ(・ω・;|||
 
この3つのマンガのうち、私が馴染み深いのはベルばらのフランス革命の時代、18世紀末ぐらいなんですけどね(・Θ・;)
 
王妃マルゴの時代は、ちょうど日本の戦国時代というか安土桃山時代だし、レベレーションの百年戦争の時代は室町幕府の六代将軍・足利義教の時代だから、あんまり興味を惹かれない時代ではあるのですが。
 
まあ、基本的にフランスは惹かれる国なので、前世で縁があるとは思います。
 
フランス革命の時代にヨーロッパのどっかの貴族の令嬢だった前世がある、と前世鑑定できる占い師に言われたことはあるんですが、フランスじゃないっぽいです。
(どっちかっていうと「レ・ミゼラブル」の時代の方が縁があるっぽい)
 
まあ、基本的にフランス史は好きなので、これを機会にフランス限定で前世探求するのも良いかもしれないですね。