ここ2~3日、大天使ガブリエルがやって来たのを皮切りに、守護霊だとか色々な人の霊たちから色々な用件を伝えられているのですが。

 

キリシタンじゃない方の戦国時代の前世や私のガイド修行中のエラも、やって来ました。

 

戦国時代の前世の要求は、「自分の小説を書く」ということを約束させられました(°д°;)

単行本として発行されるかどうかは知りませんが。

…吉野奏美さんみたいに、「出版社と編集者付けてよ」と要求すれば良かったorz

 

エラも以前、同じようなことを要求してきたので、「無茶言うな!!!ヽ(`Д´)ノ」と、却下しました。

 

…戦国時代の前世なら、史料も論文も入手しやすいし読めなくもないが、ロシア語の史料や論文読むなんて絶対に無理!!!エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?

 

なので、細川ガラシャをイメージしたオーデコロンを調香したように、エラをイメージした香水を調香することで手を打ってもらうことになりました(;´Д`)

 

だいたい、エラの香りのイメージは固まってるんですけどね。

シベリアの常緑樹の森をベースに、清楚で慎ましい野の花の香りでまとめようと思います。

 

使用するエッセンシャルオイルを揃えたら、早速調香してみるつもりなのですが。

 

その中で、エラが入浴時に愛用していたレモンバーベナがやたらと高いんだな(-"-;A

 

この香料は、シシィと並んでヨーロッパを代表する美女と讃えられた、ナポレオン三世の皇妃ユージェニーのために創られた、ゲランのインペリアルにも使われています。

 

このことから察するに、19世紀の高貴な女性たちが愛用していた香りなんでしょうね。

 

香りは浄化の効果が高いので、アロマテラピーは前世のヒーリングにも役に立つと思います。

まあ、ムスクとかアンバーのような動物系の香りは、前世のヒーリングはともかく、浄化にはあんまり向かないんじゃないかと思いますが。