日光旅行、台風とぶつかってしまったので、東照宮には行けませんでした(ノω・、)
台風来るの一日早すぎ!!!![]()
…と思っていたら、昨日、家康公が夢に出てきました。
やっぱり言いたいことがあって呼ばれたみたいです(・Θ・;)
ところで、前世がわかるのだったら、お姫様だった前世を知りたい!と思う女性は多いと思います。
でも、リマさん曰く、だいたいの人が300回ぐらい生まれ変わっている、ということですので、誰でも1回は必ずお姫様だった前世がある筈です。
私はお姫様だった前世が多い方なのですが、お姫様だった前世は幸せだったかというと必ずしもそうじゃありませんでした。
戦国時代は、幸せだったか不幸だったかと考えると、どちらかといえば不幸だったんじゃないかと思いますし。
戦国時代の過去生は二つありますが、片方は若くして未亡人になってるし、ただひたすら、親兄弟を守るために不自由な人生を送ってました。
もう片割れも親兄弟を悲惨な形で亡くして、キリスト教に救いを求めましたが、そのために迫害された挙句に不幸な死に方をしていますし、両方に共通して言えるのは、肉親に縁が薄かったということでした。
ヨーロッパの貴族のお姫様だった時も、結婚適齢期に天然痘に罹って痘痕面になってしまい、生涯独身で過ごすことになってしまったり、革命で虐殺されたりと、かなり不幸な人生送ってたりします( ̄□ ̄;)
まあ、毎日美味しい物を食べて、豪奢なドレスや宝石で着飾ったりしていたことには違いないんですけれども。
それから、お姫様は結婚相手を自分で選ぶことは絶対にできません(x_x;)
プリマリアさんにも「自分の意思で結婚した前世はないですね」とはっきり言われました(°д°;)
…まあ、巫女だったり修道女だったりする前世が多いので、生涯独身だった過去生も多かったりするのですが。
天皇の皇女だった過去生がわかってるだけで4回あるんですが、そのうちの3回は独身でした(°д°;)
しかもその3回とも斎宮か斎宮もどきでしたΣ(・ω・;|||
私の前世って、あんまり尼僧というのはないらしいです(・Θ・;)
未亡人になって出家したのが数回ある程度で、自分の意思で仏門に入った前世は今のところわかってる範囲内ではありません(゚ー゚;
私思うに、お金持ちの商人の娘だったり、平安時代だと受領階級、つまり中流貴族の娘とかの方が幸せな人生を送れたんじゃないかと思います。
古代だと、キプロスの王様の側室だったのが、ヒッタイトの王子に献上される羽目になったり、イスラエルの王女だったのが、アッシリアに攻められた時に戦利品として連れて行かれて王子のお妃にさせられたり、というのもありますし(;・`ω・´)
このうち、キプロスの過去生でヒッタイトの王子だったのがツインソウルと思われる同級生だったりするのですが(゚ー゚;
まあ、連れて行かれた後は寵愛されて幸せな人生を送ったようですが、どうもトラウマになってるようで、「王家の紋章」はあんまり好きではありません(°д°;)
ちなみに、ヒッタイト王国の過去生は他にも幾つかあって、イシュタルの神殿の巫女だったこともあるのですが、その巫女は祇園の芸妓さんや芸者さんみたいな立場だったらしくて、儀式や宴会で舞を舞ったり歌を歌ったりする他、王族限定ではありますが、夜のお相手も務めてたらしいです(爆)
で、水揚げの相手がムルシリ2世、つまり篠原千絵の「天は赤い河のほとり」
のカイルだったらしいです( ̄□ ̄;)!!
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