霊感が強い人で、なおかつ高次元の相手と対話できる人というのは、滅多にいないので、たいていの人はシンクロシニティという形で守護霊がメッセージを送っています。
先日の会津旅行で、飯盛山の麓にある子育て地蔵で、お賽銭を賽銭箱にいれようとしたのですが、うっかり賽銭箱の下の隙間に落としてしまい、もう一度改めてお賽銭を賽銭箱に入れることになりました。
その後も、ホテルで息子にジュースを買おうとした時、うっかりお金を自販機の下に落としてしまいました。
幸い、手が届く場所に転がってくれたので、夫がお金を取り出してくれたのですが、その後もビールの自販機の前で1000円札を落としてしまったりと、お金を落としてばかりいました。
それで、「もしかしたら、これはこの旅行でたくさん買い物をして、お金を落とすように、というメッセージなのかな」と思いました。
そしたら翌日以降は、お金を落とすことがありませんでした!
鶴ヶ城で幕末グッズ大人買いしたのですが、翌日もお世話になっている方々へのお土産のお菓子や、地酒、牛タンなどを買って帰りました。
メッセージに気づかなければ、その後もまたお金を落としてしまっていたんじゃないかと思います。
身の回りで何度も起こることや、気になることには守護霊からのメッセージが託されていることが多いといいます。
そんなシンクロシニティを見落とすことがないように、注意深く生活していきたいと思います。

