先日、ハワイ島滞在中について書いたブログの記事に、コンドミニアムの敷地内で黄色い小鳥を撮っていたら、虹のような光が写っていたのを掲載しました。
その記事中ではオーブと書きましたが、オーブというのは、光の玉のようなもので、この画像に写っていたのは玉じゃなくてトンボの羽のような帯状の光でした。
虹色をしていたので、多分、精霊のオーラのようなものなんでしょうね。
他に同じような写真はないかと、携帯やPCのフォルダをチェックしてみましたら、それらしきものが結構ありました。
先日の画像と同様、先月のハワイ島滞在中に撮った写真ですが
道路上にまっすぐ光が降りているのがわかります。
コナツアーに撮った時のものですが、トイレ休憩中に何気なく撮った写真です。
あと、パワースポットでも何でもないんですが、千葉県八千代市の京成バラ園のショップの前で撮ったバラの写真にも、緑の帯状の光が写っていました。
確か、緑は大天使ラファエルの色だそうですから、大天使ラファエルがこの場にいたのかもしれません。
なので、バラ園とか植物園だとか、季節の花々が美しく咲いている場所は、精霊や天使たちがいるパワースポットなのかもしれないですね。
そういえば、お寺や神社は、花の名所なところが結構多いですよね。
特に桜の名所は日本全国あっちこっちにありますが、そういう場所にはコノハナサクヤヒメが出没するんじゃないかと思います。
オーブといえば、←の写真に3か所ほど映り込んでいますね。
↑の写真は、長野県の松代町にある松代藩文武学校なんですが、全然パワースポットじゃありません(;´Д`)
しかも、ここに行った時、ひどい頭痛がして、この後行きたかった、佐久間象山のお墓に行けませんでした(TωT)
この時は、疲れが頭痛の原因だと思っていましたが、よく考えてみると、松代を離れたら頭痛が治まったので、多分、霊障だったんでしょうね(°д°;)
上田では何もなかったので、武田信玄の家臣で、松代城が海津城と呼ばれていた時の城主だった高坂弾正か、この佐久間象山のどっちかだと思います。
高坂弾正の方は間違いなく前世の因縁ですが、佐久間象山の方はもしかすると、私が長州藩士の子孫だからかもしれません(((( ;°Д°))))
佐久間象山の方も前世の因縁の可能性もあるんですが、幕末の日本での前世がわからないので、何とも言いようがありません。
(西部開拓期のアメリカの修道女の前世があることがはっきりしているので、幕末の日本での前世がない可能性があります)
まあ、山梨方面に行ったり、諏訪神社に行った時に何もなかったので、佐久間象山の可能性の方が高そうですね(;´Д`)

