氷室先生の透視画の時に、大天使ラファエルからの課題で去年から取り組んでいる活動の中で、氷室先生の個人的なご意見かもしれませんが、手毬作りをプッシュされました(*´ェ`*)
氷室先生曰く、「手毬って曼荼羅みたいじゃないですか」とのこと。
確かに、幾何学模様だし、円形に模様を描いていくものですからね。
それに、私個人としても、四季の花々や日本伝統の吉祥模様といった模様をかがっていくものですので、これが一番ラファエルの意向に合ってるんじゃないかと思いました。
ラファエル本人から直接言われたんじゃなくて、同じ四大天使のガブリエルを通して伝えられたことにも理由があるそうで、ガブリエルが伝達の大天使だけでなく、芸術の守護天使でもあるからということだそうです![]()
まあ、去年の 夏以降、ガブリエルだけじゃなくてラファエルに叩き起こされたこともありましたから(;´Д`)
どうもこの二大天使が私の守護天使らしいです![]()
↑の写真は最近作った子たちですが、大きい方はフェリシモの加賀手まりのキットシリーズで作ったものです。
吊るして飾れるように、タッセル用のリリアンもキットの中に入っていますが、手まり本来の子どものおもちゃという用途もちゃんと重視されていて、中に鈴を入れて作るようになっているので、転がすと可愛い音がします:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
手毬を作る時は、土台の毬の上部の中心を北極、下の中心を南極と呼び、北極と南極を結ぶ円弧のちょうど半分にあたる部分の円周を赤道と呼んで、北極と南極に待ち針を打ったり、地割りという作業の時には必ず赤道の部分に糸を巻いてマーキングします。
こんな風に毬を地球に見立てて作るところも気に入っていますし、二大天使が私に与えたテーマに適っているのかな、と思います。
ラファエルが言う「美」とは、人間の五感全体で捉えることができるもの総てを指しているようで、視覚的な美や聴覚的な美はもちろんのこと、嗅覚、味覚、触覚などの感覚による美も含まれているそうです。
なので、当然アロマも含まれますし、それだけでなく美味、つまり美食も課題のうちに入ってくるそうです。
それで、来月初めにあるアロマテラピー検定に合格したら、今度は薬膳か野菜ソムリエ辺りの食についての勉強も始めてみようかと思っています![]()
…が、まずはアロマテラピー検定1級に合格しないと。
去年の2級検定は無事に合格しましたが、自己採点したところ、楽勝とは言い難い成績だったし、1級は2級の内容も含まれているので試験範囲広い上に結構難しいので、気合入れて勉強しないといけないと思っています。
それで、2級のおさらいから始めて、目下試験勉強中ですφ(.. )

