昨年末、帰省したついでに大阪のパワースポット巡りに行って来ました。
まず、大学時代の恩師の著書に出て来たサムハラ神社に行きました。
ここは、かなりご利益がある神社だそうで、ここの指輪のお守りは特にすごいパワーを持っているそうです。
事前に電話をして、在庫を確認したら、在庫切れだということだったので、別のお守りとお札をいただきました。
参拝した時は特に何もなかったのですが、地下鉄に乗ろうとした時、その神社の神様からのメッセージをいただきました。
そして、その次に、玉造にある玉造基督教会に行きました。
ここは、細川ガラシャが亡くなった、細川家の屋敷跡に建てられた教会で、カテドラルの正面の向かって右側にガラシャの像が、左側に高山右近の像があります。
カテドラルの中には、美しいマリア様の絵があり、その足元の右側にガラシャが、左側に高山右近が描かれています。
また、カテドラルの右側にガラシャの肖像画が、左側に高山右近の肖像画が掲げられてもいました。
ここには、イエス・キリストの生涯を描いたとても美しいステンドグラスがあります。
この玉造から2駅ほど離れたところに、私の母校があり、学校行事でこの教会を訪れたことがあったのですが、12年前にここを訪ねようとした時には、道に迷ってたどり着くことができませんでした。
スマホのお陰で無事にたどり着くことができたのですが。
前回、来られなかったのは、前世の影響もあると思います。
同じことが岩手県の平泉にある義経の終焉の場所の高館を最初に訪ねようとした時にもありました。
高館の場合は、直接因縁があるわけではないのですが、前世で義経と因縁があったためにそういうことが起こったのだとわかりました。
このカテドラルの中で、アッシジの聖フランシスコの平和を求める祈りを唱えた後、この教会を後にしました。
この教会には、今後も足を運ぼうと思いますが、ロシアの貴婦人だった前世についてネットで調べていた時に、モスクワにあるとある教会にヒットしたのですが、その礼拝堂の写真を見た時、どうしてもここに行きたい、という気持ちになりました。
前世と関係のある場所には、こういう感情がわくようです。
時が来れば、訪ねることができると思いますので、その時を待とうと思います。
まず、大学時代の恩師の著書に出て来たサムハラ神社に行きました。
ここは、かなりご利益がある神社だそうで、ここの指輪のお守りは特にすごいパワーを持っているそうです。
事前に電話をして、在庫を確認したら、在庫切れだということだったので、別のお守りとお札をいただきました。
参拝した時は特に何もなかったのですが、地下鉄に乗ろうとした時、その神社の神様からのメッセージをいただきました。
そして、その次に、玉造にある玉造基督教会に行きました。
ここは、細川ガラシャが亡くなった、細川家の屋敷跡に建てられた教会で、カテドラルの正面の向かって右側にガラシャの像が、左側に高山右近の像があります。
カテドラルの中には、美しいマリア様の絵があり、その足元の右側にガラシャが、左側に高山右近が描かれています。
また、カテドラルの右側にガラシャの肖像画が、左側に高山右近の肖像画が掲げられてもいました。
ここには、イエス・キリストの生涯を描いたとても美しいステンドグラスがあります。
この玉造から2駅ほど離れたところに、私の母校があり、学校行事でこの教会を訪れたことがあったのですが、12年前にここを訪ねようとした時には、道に迷ってたどり着くことができませんでした。
スマホのお陰で無事にたどり着くことができたのですが。
前回、来られなかったのは、前世の影響もあると思います。
同じことが岩手県の平泉にある義経の終焉の場所の高館を最初に訪ねようとした時にもありました。
高館の場合は、直接因縁があるわけではないのですが、前世で義経と因縁があったためにそういうことが起こったのだとわかりました。
このカテドラルの中で、アッシジの聖フランシスコの平和を求める祈りを唱えた後、この教会を後にしました。
この教会には、今後も足を運ぼうと思いますが、ロシアの貴婦人だった前世についてネットで調べていた時に、モスクワにあるとある教会にヒットしたのですが、その礼拝堂の写真を見た時、どうしてもここに行きたい、という気持ちになりました。
前世と関係のある場所には、こういう感情がわくようです。
時が来れば、訪ねることができると思いますので、その時を待とうと思います。