一、自分が無いということが一番のんきだ
『如是我聞』五井先生の言葉 高橋英雄著
無であり空とは寝ている時と同じなんです、寝ている時は守護霊、守護神さんが霊界、神界へ連れて行ってくれます。
だから起きている時(肉体界、幽界)の粗い波動、汚れた想念エネルギーの影響を受けない。
一生懸命に何かに打ち込んでいる時は、無、空だから天にいるほんとうの自分と繋がって、悟った状態、素晴らしいエネルギー体になっています。
天と繋がっている時間が長ければ長いほどその人は苦しみ少なく、幸せなのです。
そのために「我即神也の印」「神聖復活の印」を組み、「世界平和の祈り」を祈り「光明思想徹底行」「地球世界感謝行」をする。
よく言われている言葉で鏡は自分である人間(神と動物の間)を写していますが、かがみから我を取ると神になる
自分(我)という欲望、感情を取ると業(カルマ、マイナス想念)が消えて神そのものになる
自然体で動くようになる
頑張るのではなく
のんきになるのだと思います。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊様ありがとうございます
守護神様ありがとうございます
