ここへ来てやっと、コロナやデルタ株は恐ろしいものではなかった、オミクロン株はただの風邪以下であり、もうこれ以上感染症対策は必要ないのでは?とたくさんの人が気づき始めました。
同時に、ワクチンを打ってしまった人の障害、数ヶ月、数年先の後遺症が心配になって来ました。
それでも何でマスメディアや政府は全く必要のないワクチンを3回目や子どもにまで打たせようとしているのだろう?
国会議員、厚生労働省の職員の9割りは打っていないものを・・・
何かおかしい、情報を鵜呑みにしてはダメだ、体の中に入れるものは慎重にちゃんと調べてからでないとすべては自己責任にさせられてしまう
国民の意識が変わって、確実に世の中が新しい時代へと移行(良い意味で)しようとしています!
高橋徳先生
オミクロン株の流行で、新型コロナ騒動の終焉がみえてきた!?
• オミクロン株は強い感染力を持っていると騒がれていますが、ウイルス学の常識として『ウイルスの感染力と毒性は反比例する』ことが知られています。
• オミクロン株はデルタ株と異なり「倦怠感・頭痛・体の痛み・喉の痛み・咳」などの症状が主体で、血中酸素濃度の低下や味覚・嗅覚の喪失も見られません。肺炎などの重症化も出現しないのが特徴です。
• すなわち「感染しやすいが、直ぐに治る」のがオミクロン株です。
• 新型コロナウイルスも旧型コロナウイルスと同様の毒性の弱い「ただの風邪ウイルス」になっていくであろうと予想できます。
こんな状況にも関わらず、蔓延防止条例や緊急事態宣言などが検討されています。普通の風邪に成り下がった新型コロナの対策は不要で、今こそ自然免疫に任せるべきと考えます。
ブースター接種などもちろん意味がありません。イスラエルや英国でブースター接種が励行されていますが、コロナの感染防止には全く無力です。
大阪府豊中市にあるかねしろクリニックさんは、勇気あるお医者様です。
多くの医師たちが保身や利権のために魂を売っているにもかかわらず、非常にわかりやすく、コロナの茶番やワクチンの危険性を堂々と語っておられます。これでも私たちはまだ、テレビなどのマスメディアや政府を信じるのでしょうか?😢
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