「ありえないだろ‼️」
船瀬俊介(医療ジャーナリスト)さんのツイート
感染のリスクがまったく無い子どもたち、心筋症など次々に若い人たちにも深刻な被害が出て来ているのに、マスメディア、政府はワクチンをやめようとはしない、国会議員や厚生労働省の職員、特権階級の人たちは、危険性を事前に知らされているのでほとんど打っていないのに、「テレビで打つように言っているから」とか、「打たないと何を言われるか不安だから」とか「子どもが幼稚園、学校に行けなくなるから」とか、そんな理由で軽率な行動をしてもよいのでしょうか?
子どもたちに押しつけていいのでしょうか?
政府やマスメディアが悪いというより、言いなりになっている国民側の判断力が異常に欠如しているのでは?と思います😢
もう、この辺で気づきましょうよ!
上の新聞記事についてのツイッターの声です。
先日ニュースにもあったけど、5歳、6歳、7歳など小さい年齢の子供は、騒ぐと思うから、部屋を設けて説得するようにすると言っていた。
そこまでして、この毒物注射を打ちたいか。。国は一切責任を取らない。製薬会社もね。
国が彼らと契約した様に、国民の命と、彼らとの契約どちらが大切なのか🤯🌀
フランスでは最近5-11歳の接種が始まりました。接種会場でサンタクロース🎅がプレゼント🎁持って待ってるよ〜✨なんて広告に書いてありました。スーパーなどでも、子供たちに💉形のペンを配ったり、子供の気を引こうと必死です😈👿😈
若い方は心筋炎になりやすいです!!
シカ先生の動画みてください(ニコ動)
日本のお医者さまでわかりやすくデータ分析してます。
うったらダメなんです(TOT)
早いですね
DSの動きが
周りがお花畑ばかりで
話にならないし
共通の人を探しても
近くにいないし
なかなか拡散出来なくて
イライラしてます
見えている世界が違うのかな、政治家と公務員はワクチン接種免除ってどこかで見ました。悲しいけど😭
あり得ません!努力義務は強制です!
5歳から11歳にそれほど深刻な事例は出ていないと思いますが、なぜ必要なのか分かりません。リスクの大きさといい治験中といい慎重であるべきことです。
義務化されたら、学校辞めさせます。子供の命が大切なので。
戦争ですね。まさに戦時下です!
私たち一人ひとりが試されている。
私の近所の小児科医は小児用
コロナワクチンは
お母さん!必要ない!と必死で
説得してくれています。
先生の切羽詰まった声を
一人でも知って欲しくて。
もちろん既存のワクチンは
推奨されている医師です。
子どもの学校で配られた、子どもがコロナワクチンを接種できるクリニック一覧に載ってるほとんどのクリニックが、小児科を専門としていない所です。普段から小児を見てなくて、どうやって異常を判断するの?と不思議ですね。お金儲け優先のクリニックがたくさん並んでる印象でした。
必要もないワクチンを子供に打たせるなんて信じられない。もっと親が真剣に考えないと、取り返しがつかない事になる。万が一にも亡くなってしまったら…😢…
正気に帰ろう。コロで死なない年齢。大人はほとんどワク打って予防した。新種は風邪程度。この年齢の子たちがワクの後遺症一生引きずるの見たくない。
あり得ない~(T-T)何人犠牲に亡くなれば気がつくの?どうにかならない?
日本の医療業界はもう終わります!
次々に、勇気ある、良識あるお医者さんたちが実名で内部告発を始めたからです。
薬💊を飲まない、病院に行かない(急性以外は)、自分の中に名医がいることを信じる!
Facebook記事より
【勇気ある医師
藤岡洋介氏の投稿より】
今回の茶番で医者として
これまで薄々は気付いていたけど、
もう確信と変わったことがあります。
医学の世界でこうするのが
正しいと言われている事が
薬屋の都合の良い様に
作り出されていると言うことです。
例えば血圧。
僕の研修医の頃、上の血圧は
年齢+90で良いと言われてました。
50歳なら140、70歳なら160です。
それが10数年前頃から急に
年齢がどうであろうが
低ければ低いほど良い。
皆んな120。
合併症を減らすため
当然のエビデンスでしょ、
みたいな雰囲気になったんです。
一生懸命下げようとしましたよ。
これとセットで出てきたのが
新しい高血圧の薬。
心筋保護作用があるとか
腎保護作用があるとか
色々なふれ込みがついてです。
日本人は医者も患者も
新物好きなので直ぐに飛びつきます。
新しい薬と古典的な降圧剤として
使われる。
しかし今だに第一選択として
勧められている利尿剤の薬価の差は
約10倍でした。
コレステロールも同じです。
コレステロールを下げるだけでなく
他にも色んな素晴らしい作用があるとか、糖尿や心筋梗塞のある人の悪玉コレステロールは何もない人の半分以下にしろと。
確かに糖尿病とかは色々な新しい作用の仕方をする内服薬が作られ、インスリンを使わなければいけない人は劇的に減りました。
でも色んなマイナーチェンジを
仕掛けて来ます。
抗癌剤、特に白血病などの
血液系悪性疾患と治療の進歩には
目覚ましいものがあります。
しかし、これだけ喫煙者が減ったのに
肺癌は減ってません。
子供の定期予防接種がきちんと行われるようになって、小児の入院は半分になりましたが一方でインフルエンザワクチンの有効率なんて30%台というのを今回知りました。
これまで気が進まなそうにしている人にも一生懸命勧めて来たのに。
何が言いたいかというと、
医学で正しいと言われていることなんて結構いい加減で、薬なんて製薬会社が儲かるよう論文が作られ
(研究機関は製薬会社から莫大な研究費をもらってますからね)、
ひとつの薬が流行らなくなったら色んな大したことないこじつけの利点があると触れ込んでマイナーチェンジを繰り返してさらに高い薬を売りつけるという事をしている訳です。
新しい抗癌剤なんて無茶苦茶高いので当然儲かりますが、高血圧やコレステロールはパイが大きい、特に基準を厳しくすれば高血圧の診断に含まれる人が多くなるのでまた儲かります。








