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形あるものが、形あるそのままで見えるようでは、その人は救われない。
形あるものの形のみを変えて、社会改革を実現したとしても人類は救われない。
形、型、組織、制度、と形の世界、物の世界のみに固着した眼をもった思想は人類を滅ぼしこそすれ、救うことにはなり得ない。(五井昌久『神と人間』 16頁)
感想・・・目に見えるものの奥にほんとうの世界がある、いや目に見える世界(神界)しか実在する世界はないのです。
肉体界、幽界、霊界(低いところ)は、もうすぐ地球が完成(アセンション)すれば、消えて無くなるのです。
そして神界が肉体界にそのまま降りて来る。
ほんもの(神界)の時代がやって来るのです。
今は、とくに幽界(迷いの世界)が消えゆくためにあぶり出ています。
おかしなことばかりが起こります。
先を読むことが難しいです。
どういうプロセスを経てアセンション(地上天国)が訪れるのか?
神のみぞ知る!です。
どんなことが起こったとしても最後は絶対に大丈夫! 地球世界は平和になる、地球人類は真の幸せを体得するのです。
世界人類が平和でありますように
日本が平和でありますように
私たちの天命がまっとうされますように
守護霊さまありがとうございます
守護神さまありがとうございます