コミュニケーションが苦手な人ほど正しさにこだわる理由|自己主張と共感の心理学 | 囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

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東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。

コミュニケーションが苦手。

自分の言いたいことが言えない。

自己主張ができない。

 

あるいは逆に、

自分の意見は言えるけれど、

なぜか相手と気まずくなってしまう。

 

そんなお悩みはありませんか?

 

実は、コミュニケーションが苦手な人ほど
「正しいかどうか」

にこだわってしまうことがあります。

 

 

なぜなら、

「正しいことなら言っていい」
「正しくない気持ちは言ってはいけない」

という心の前提があるからです。

 

 

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でも本来、自分の気持ちに正しさの証明はいりません。

 

 

「私は嫌だった」
「私は寂しかった」
「私はこう感じた」

それは、ただ自分の中に起きた感覚です。

 

 

コミュニケーション上手な人は、
自分の気持ちを表現しながら、
相手の気持ちも受け取ることができます。

 

 

自己主張をすることと、

相手に共感することは、

本当は両立できるのです。

 

 

けれど、ここに勝ち負けや正しさを持ち込むと、
会話は一気に苦しくなります。

 

 

「私が正しい」
「あなたが間違っている」

という形になると、
人との間に橋をかけるのではなく、
溝を深めてしまうことがあるのです。

 

 

今回の動画では、
コミュニケーションが苦手な人が
なぜ正しさにこだわってしまうのか。

 

そして、
自己主張しながらも相手とつながるために
何が大切なのかをお話ししています。

 

 

コミュニケーションが苦手な自分を責めてきた方に、
ぜひ見ていただきたい内容です。

 

▼動画はこちら

 

 

人生が苦しいと感じるとき、そこにはちゃんと理由があります。
このチャンネルでは、その理由をひもとく心の話を動画でお届けしています。

 

 

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