インナーチャイルドを癒せない理由は「ある誤解」だった|寄り添い方の本当のコツとは? | 囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。

 

「癒したいのに、うまくいかない…」
インナーチャイルドと向き合っていると

そんな壁にぶつかることがあります。

 

「インナーチャイルドに寄り添おうと思ったのに、
どうしていいか分からなくなってしまいました…」

 

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個人セッションでもとてもよく耳にするご相談です。

 

自分の中の傷ついた子ども(インナーチャイルド)を癒したい。
けれど、「どう助けてあげたらいいか分からない」

「何もできない」と感じてしまう―


そんな風にセラピーが止まってしまう理由のひとつが

ある勘違いにあります。

 

インナーチャイルドセラピーの誤解と寄り添い方

 

 インナーチャイルドに「解決策」はいらない?

 

 

インナーチャイルドが感じているのは、
過去にどうにもできなかった
「寂しさ」「つらさ」「孤独」などの感情。


そこに「現実的なアドバイス」や「解決策」を提示しようとしても、
それがうまくいかないのは当然なんです。
 

大切なのは
「何かをしてあげること」ではなく――
 

気持ちに寄り添うこと
そばにいると伝えること


でも実は、
これが一番むずかしい…
と感じる方がとても多いのです。


なぜなら、「寄り添われた経験」が少ないと
どう寄り添えばいいか分からない
から。


それでも、大丈夫。

まずは「解決しようとしない」
「ただ、そばにいる」だけでいいんです。

クローバー今回の動画では
インナーチャイルドセラピーでつまずきやすい

「よくある誤解」について、
もっと具体的に・わかりやすくお話ししています。

▶【インナーチャイルドセラピーよくある過ち②】

下矢印動画はこちらからご覧ください

 

このチャンネルでは、 このチャンネルでは私が約1万人の方の心理相談にかかわる中で 人の心について理解したことや 深めた人間理解についてお伝えするチャンネルとなっています。
右矢印心理師ろこさんの等身大心理学

 

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